ニュース一覧
1~3 件を表示 / 全 3 件
-

3D CAD ソフトの VariCAD 2026 2.0 リリース
VariCAD, Inc.(https://www.varicad.com/)は、VariCAD 2026 2.0 日本語版を 2026 年 2 月 20 日 にリリース致しました。 VariCAD は 3D /2D 対応の万能型 CADソフトで、低価格かつ高機能な 3D CADを求める初心者に 最適な CADソフトです。 新バージョンの VariCAD 2026 2.0 では、3D ソリッドの変換/コピー機能が改良され、 らせん形状でソリッドのコピーが可能になり、また、基本ソリッドや穴などの作成機能では、 挿入時に、3D 空間での寸法調整が可能になりました。 また、STL から読み込んだ 3D データに対する機能強化やソリッドの論理演算機能で 新しいオプションを追加しました。 2D では、作図線の作成で新しいオプションを追加し、DWG/DXF からの 2D 寸法の読み込みが強化されました。
-

電子帳簿のデータ保存のお悩みを解決!!画像ファイルをPDFファイルに素早く一括変換
社員がスマホで撮影した領収書の画像ファイルの整理でお悩みではございませんか。Convert Image To PDF ならスマホで撮った領収書等のJPEG形式のファイルを一括でPDF ファイルに変換でき、スケジュール設定もできるので一度設定してしまえば、あとはフォルダに画像ファイルを置くだけで Convert Image To PDF が定期的に PDF ファイルに変換してくれます。 電子帳簿保存法改正に伴う電子帳簿データの保存作業にかかる手間や時間を Convert Image To PDF が軽減してくれます。 ・シンプルな操作性とファイルの変換速度が速い ・画像ファイルの保存場所とファイルの形式を選択、変換ボタンクリックの3ステップだけで変換 ・様々なファイル形式の変換も、タスクを追加するだけで対応可能 ・フォルダ内に混在した複数の画像ファイルを、PDFに変換したい場合に最適 ・フォルダを指定することで、フォルダ内のファイルを一括で変換でき、1つずつファイルを指定する必要なし。 ・よく使う変換内容や設定を、ジョブとして保存することで、変換作業の度に再設定する必要なく、作業負担を軽減
-

SFTP クライアント WebDrive の最新版 WebDrive NextGen
Googleドライブ や Dropbox に対応した ファイル転送ソフト WebDrive の最新版がリリースを開始しました。 新たに WebDrive NextGen という名称で、より安全性の高いアプリケーションとしてリニューアルされました。 WebDrive NextGen は、サーバー内の保存領域を PC内のネットワークドライブに割り当てて、エクスプローラ上でのファイル操作を可能とします。 マッピングしたドライブ内のファイルを編集することで、サーバー上のファイルも更新されるため、サーバー上のファイルを直接編集するような感覚で使用できます。 ファイル転送も、ドラッグ&ドロップ または コピー&ペーストするだけで、ダウンロード/アップロードが実行されます。 【変更点の一部抜粋】 ・EdDSA のサポートにより、SFTP のセキュリティとパフォーマンスを強化 ・TLS 1.3 をサポート ・スマートになった操作画面 ・6カ国の言語に対応し、シームレスな切替に対応 ・Windows 10 を基準とした設計の見直し