【鉱業向け】防爆形アクセスポイント『EXAP-200S』
危険区域内でも、位置情報を活用した安全管理を実現。
鉱業では、作業員の安全確保と業務効率化のため、正確な位置情報の把握が不可欠です。危険区域内での作業においては、無線通信環境の構築が課題となります。防爆性能を備えた無線アクセスポイントは、このような環境下で、位置情報システムを構築するために必要とされます。EXAP-200Sは、危険物製造所内においても無線ネットワークを実現し、位置情報に基づいた安全管理を可能にします。 【活用シーン】 ・鉱山内での作業員のリアルタイムな位置情報把握 ・危険区域内での車両や設備の追跡 ・緊急時の迅速な対応 【導入の効果】 ・作業員の安全性の向上 ・業務効率の改善 ・事故発生時の迅速な対応
基本情報
【特長】 ・防爆エリアで無線LAN ・PoE給電にも対応 ・アクセスポイント(親局)やステーション(子局)、中継器(リピータ)に切り替え可能 ・WPA2/WPAやWEPと併用可能な独自暗号化技術WSLを搭載 ・VLAN、仮想AP機能など多彩な機能を搭載 【当社の強み】 旭化成エンジニアリング株式会社は、設計・建設から保全に至る一貫したエンジニアリングを提供します。メンテナンスを見据えた設計・調達・建設(EPC)を行い、設計データに基づいた適切なメンテナンスを提案します。また、生産効率化、生産ロスを視野に入れた情報システムも提案可能です。防爆エリア向け製品は30年の歴史と数多くの設置実績、国内保守対応が強みです。
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取り扱い会社
旭化成エンジニアリング株式会社は、メンテナンスを見据えた設計・ 調達・建設(EPC)を行うとともに、設計データに基づいた適切な メンテナンスを提案する会社です。 また、メンテナンスのみではなく、生産効率化、生産ロスを視野に 入れた情報システムも提案することが可能。 メンテナンスにおいては、デジタル技術を活用した設備診断機器を 開発しています。

















































