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二次元スキャナ&RFIDリーダ/ライタ『AT388』

RFID読取画面で出力レベルを変更可能!オプションも豊富にラインアップ

当社で取り扱う、二次元スキャナ&RFIDリーダ/ライタ『AT388』について ご紹介いたします。 RFIDとバーコードのそれぞれに独立トリガを採用し、切り替えなしで 両方の読み取りが可能。 また、専用Bluetoothアダプタで簡単にペアリングができ、メモリ搭載で バッチ処理も可能です。 【特長】 ■選べる2モデル ・高出力モデル:1W(要免許) ・特定小電力モデル:250mW(免許不要) ■RFIDとバーコードのそれぞれに独立トリガを採用し、切り替えなしで  両方の読み取りが可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.aimex.co.jp/product/at388/

基本情報

【その他の特長】 ■リアルタイム/バッチモードでLCDによるデータ確認 ■専用Bluetoothアダプタで簡単にペアリングが可能 ■ワンタッチ通信切り替えボタン(USB/Bluetooth) ■RFID読取画面で出力レベルを変更可能 ■メモリ搭載でバッチ処理も可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格情報

OPEN価格 ※台数お値引きに対応いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

納期

詳細はお問い合わせください

数量によって納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。

型番・ブランド名

AT388

用途/実績例

1. 物流・倉庫での「ハイブリッド」在庫管理・棚卸し RFIDタグとバーコードラベルが混在する環境に最適です。 用途: 入出荷検品、棚卸し業務 2. 小売店舗での接客・バックヤード業務 特定小電力モデル(250mW)を活用した、免許不要での手軽な導入シーンです。 用途: 店頭での在庫確認、モバイルPOS連携、バックヤードでの探索 3. 電波状況の悪いエリアや屋外での作業 メモリ搭載とバッチ処理機能を活かしたオフライン作業です。 用途: 広大な倉庫の奥、屋外資材置き場、通信環境のない現場での資産管理 4. 資産・備品管理 1Wの高出力モデル(要免許)を活用した、広範囲の読み取りシーンです。 用途: カゴ車やパレットの管理、高所にある物品の棚卸し ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

二次元スキャナ&RFIDリーダ/ライタ『AT388』

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アイメックスは、バーコードリーダやRFID、OCR(文字認識)といった「自動認識技術(Auto-ID)」を核に、業務効率化を支援する専門メーカです。 近年では、単なる「読み取り」だけでなく、Android OSやWindowsを搭載した堅牢な産業用タブレットや、ウェアラブル端末などを展開。物流・製造・医療・小売の現場における「人手不足解消」や「ペーパーレス化」といった課題解決(DX化)を強力にサポートいたします。 標準製品の販売はもちろん、長年培った技術力を活かした「受託開発(OEM/ODM)」にも柔軟に対応。お客様の現場に最適なハードウェアとソリューションをご提案できるのが強みです。