【研究機関向け】GMP準拠 液体培地受託製造
国内製造・安定供給・輸送コスト削減!再生医療向け液体培地の受託製造
研究機関における基礎研究では、高品質な液体培地が安定的に供給されることが重要です。特に、iPS細胞や間葉系幹細胞などの培養には、培地の品質が実験結果に大きく影響します。GMPに準拠した環境で製造された液体培地は、研究の信頼性を高めるために不可欠です。当社は、GMP準拠の液体培地受託製造サービスを提供し、研究の質の向上に貢献します。 【活用シーン】 ・iPS細胞、間葉系幹細胞などの培養 ・再生医療分野の研究 ・細胞培養実験 【導入の効果】 ・高品質な培地による実験精度の向上 ・安定供給による研究計画の安定化 ・GMP準拠による信頼性の確保
基本情報
【特長】 ・GMPに準拠した製造環境 ・少量多品種に対応した生産ライン ・シングルユース設備を多用 ・厳格な原料管理 ・容器は、ボトル、シングルユースバッグに対応 【当社の強み】 当社は、味の素株式会社とコージンバイオ株式会社の合弁会社です。味の素の高品質なアミノ酸を基盤とする培地原料と組成開発技術、コージンバイオの高度な液体培地生産技術を融合し、高品質な液体培地を提供しています。
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取り扱い会社
当社は、2018年6月に味の素株式会社とコージンバイオ株式会社の合弁で、 味の素コージンバイオ株式会社を設立いたしました。 味の素株式会社の高品質なアミノ酸を基盤とする培地原料および それらを組み合わせる組成開発技術と コージンバイオ株式会社の高度な液体培地の生産技術を融合させ、 再生医療に必要な臨床用培地の受託製造会社として立ち上げました。 現在は、GMP準拠の上、細胞治療/バイオ医薬品のお客様向けに 液体培地及びBufferの受託製造しており、存在意義を高めて参ります。






















