液体培地及び緩衝液の受託製造サービス※インターフェックス出展
国内製造・安定調達・輸送コスト削減|★GMP準拠★バイオ医薬及び細胞治療向け液体培地/緩衝液の受託製造サービス
当社は、バイオ医薬品、遺伝子治療、ワクチン及び細胞医療のお客様より製造で使用する液体培地/Bufferを受託製造しております。 お客様の要望に合わせた容器に無菌充填しております。容器は、ボトル、シングルユースバッグにお応え出来ます。 【工場の特長】 ■GMPに準拠した製造環境 ・清浄度、温湿度、差圧管理、環境モニタリング ■少量多品種に適応した生産ライン ・シングルユース設備を多用 ・簡素な充填ライン ・研究用から臨床用へのスムーズな移行 ■厳格な原料の管理 ・生物由来原料基準に適合した原料 ※実施監査の相談可 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください
基本情報
\インターフェックスWeek東京/ 第10回 バイオ医薬 EXPO 出展のお知らせ 【展示会出展情報】 会期:2026年5月20日(水)~22日(金) 時間:10:00~17:00 会場:幕張メッセ(CBC株式会社 ブース内) コマ番号:バイオ医薬 EXPO 11-6 【備考】 CBC株式会社様のブース内にて出展させていただいております。 弊社担当者は 11:00~15:00 の間、ブースに常駐予定です。 ※時間帯によっては不在の場合もございます。あらかじめご了承ください。 詳細については添付の資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
価格情報
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取り扱い会社
当社は、2018年6月に味の素株式会社とコージンバイオ株式会社の合弁で、 味の素コージンバイオ株式会社を設立いたしました。 味の素株式会社の高品質なアミノ酸を基盤とする培地原料および それらを組み合わせる組成開発技術と コージンバイオ株式会社の高度な液体培地の生産技術を融合させ、 再生医療に必要な臨床用培地の受託製造会社として立ち上げました。 現在は、GMP準拠の上、細胞治療/バイオ医薬品のお客様向けに 液体培地及びBufferの受託製造しており、存在意義を高めて参ります。























