化粧品の全成分表示にエクソソームを表記できるヒト幹細胞培養液
別ラインで製造したエクソソームを後から添加することで成分表示を可能にし、消費者への強いアピールを実現する化粧品原料です
こんなお悩みありませんか? ・エクソソームの機能性を求める消費者のニーズに応えたい ・化粧品の全成分表示で「エクソソーム」を明確にアピールしたい RS Mixture 9.6Eがその課題を解決します。 【特長1】全成分表示でエクソソームをアピール可能 ヒト幹細胞培養液には元々エクソソームが含まれていますが、通常は成分表示ができません。 本製品は別ラインで製造したエクソソームを添加し、「ヒト脂肪由来間葉系細胞エクソソーム」の表示を可能にしました。 【特長2】エクソソーム含有量の大幅な増加 凝縮されたエクソソームを1%添加することで、 ELISAによるCD9、CD63、CD81発現量の解析でエクソソーム量が約2.5倍に増加しています。 【特長3】多様な美容効果 老化細胞へのアンチエイジング効果やリバースエイジング効果、 コラーゲン・ヒアルロン酸の生合成促進など、高い美容効果が期待できます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
\基本仕様/ 製品名 | RS Mixture 9.6E 構成比率 | ヒト幹細胞順化培養液 96% + ヒト脂肪由来間葉系細胞エクソソーム 1% 全成分 | ヒト幹細胞順化培養液、1,2-ヘキサンジオール、ヒト脂肪由来間葉系細胞エクソソーム
価格帯
納期
用途/実績例
\主な用途例/ ・全成分表示を活用し、消費者へ強くアピールするスキンケア製品 ・美容液や美容機器を用いる導入剤などの処方
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取り扱い会社
当社は、化粧品向け機能性原料を提案する原料メーカーです。 2012年、日本でいち早くヒト幹細胞培養液を導入し、化粧品原料として使用できる表示名称の登録を行いました。以来、美容分野の可能性を広げる原料開発と普及に取り組んでいます。 近年は、ヒト幹細胞培養液に加え、エクソソームや浸透型ビタミンC誘導体、浸透型NMN誘導体など、次世代の高機能美容原料の取り扱いを拡充。お客様の目的に合わせた原料提案を通じて、化粧品開発をサポートしています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。





