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Coherent がS&P500指数の構成銘柄に採用
2026年2月27日(米国ペンシルベニア州サクソンバーグ発)- フォトニクス分野のグローバルリーダーであるCoherent Corp.(NYSE:COHR)(以下「Coherent」)は、 2026年3月23日(月)付にてS&P 500指数構成銘柄に採用されることを発表いたしました。 今回の採用は、Coherentの着実な成長戦略、着実な事業遂行、ならびに世界のイノベーションを支える先進技術への…
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「リアルとバーチャル」で最新のレーザー加工技術をPR
コヒレント・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区)は、同社として初となるオンライン上でのバーチャルショールームを公開しました。 製造業では未だに有力な商談発生、製品PRの場と位置付けられている展示会や対面でのイベントが、コロナウイルス蔓延により縮小。それに伴い減少した製品・サービスPRの機会をオンラインで代替する試みが各社から行われていますが、コヒレント・ジャパン株式会社では、実際の展示会の実映像や、プレゼンの内容をオンライン上でも同時公開し、会場やコヒレント・ジャパンの施設へ足を運ぶことが難しいお客様にも製品・ソリューションをPRできるように取り組んでいます。 ■主な展示内容 1. 次世代自動車、EV製造向けレーザ加工ソリューション 2. マイクロLED、マイクロデバイス向け最新レーザ微細加工ソリューション 3. 精密加工、ガラス加工、マーキングなど精密加工用途向けレーザ加工システム
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【新製品】モジュール内蔵型の高出力産業用半導体レーザ『HighLight DL HPS』をリリース
コヒレント社は、2020年4月16日、モジュール内蔵型のコンパクトな 高出力(1kW~4kW)産業用半導体レーザ『HighLight DL HPS』をリリースしました。 当製品は、レーザヘッド、電源、水冷チラー、熱交換器のすべてが1つの筐体に 搭載されているにもかかわらず、筐体のサイズはわずか670x1050x1760mmで、 スペースに制約のある用途に適しています。 また、蒸留水を利用したクローズドループ方式の冷却を可能にする、 伝導冷却型ダイオードを採用しています。 【特長】 ■オールインワン型 ■筐体のサイズはわずか670x1050x1760mm ■スペースに制約のある用途に適している ■伝導冷却型ダイオードを採用 ■多数のオプションとアクセサリ提供 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【新製品】ワンボックスフェムト秒増幅器『Astrella HE』をリリース
コヒレント社は、2020年2月10日、Photonics West 2020にて、 市販されているOne-BOXタイプのフェムト秒増幅器においては、記録的な 高エネルギー(9mJ@1kHz)を達成した『Astrella HE』を発表しました。 当製品は、既存のAstrella再生増幅器と同サイズで、コンパクトな One-BOXデザインと使いやすい操作ソフトウェアを兼ね備えています。 また、パルス幅は、35fsまたは100fsから選択可能です。 【特長】 ■コンパクトなOne-BOXデザイン ■使いやすい操作ソフトウェア ■パルス幅は、35fsまたは100fsから選択可能 ■シングルステージの再生増幅器で構成 ■高エネルギーと優れたビーム品質を提供できる
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小型連続発振レーザ『Sapphireシリーズ』の出荷が50,000台を達成!
2020年1月に当社の小型連続発振可視光レーザ『Sapphire』シリーズの 出荷台数が全世界で累計出荷50,000台に到達しました。 同シリーズは、ライフサイエンス分野において、エネルギー効率に問題を 抱えていたガスレーザからの置き換えに理想的な光源(488nm)として 世界に発表され、市場参入に成功。 その後、独自のOPSL(光励起半導体レーザ)技術の特長を最大限に活かし、 20年以上にわたり、市場のニーズに合わせて波長と出力モデルの拡張を続けています。
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【出展レポート】Photonix2019 第19回光・レーザー技術展
当社は、2019年12月4日~6日まで幕張メッセにて開催された 「Photonix2019 第19回光・レーザー技術展」に出展いたしました。 当展示会の出展レポートが掲載されましたので、ぜひご覧ください。
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【新製品】レーザ加工機プラットフォーム『Exactシリーズ』
コヒレント・ジャパンは、2018年12月5日から3日間幕張メッセにて行なわれた展示会「第18回 光・レーザー技術展 - Photonix 2018-」にて、同社の新しい加工機プラットフォーム「Exactシリーズ」より、微細加工用のガラス切断加工システム「Exact Cut」を国内で初めて展示しました。 当「Exactシリーズ」は、最大5軸までの対応の可動部、レーザ発振器、タッチスクリーン、加工ヘッド、ソフトウェアなどを用途に合わせてカスタマイズし、オールインワンでの提供が可能です。 対応可能なアプリケーションは幅広く、精密溶接、精密切断、マーキング、樹脂加工など柔軟にカスタマイズが可能です。 ※詳しくは、関連情報をご覧いただくかお気軽にお問い合わせください。
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【新製品】冷蔵庫サイズの小型金属3Dプリンタ『Creator』
コヒレント・ジャパンは、2018年12月5日から3日間幕張メッセにて行なわれた展示会「第18回 光・レーザー技術展 - Photonix 2018-」にて、同社としては国内で初めてのお披露目となる小型金属3Dプリンタ「Creator」を出展しました。 初出展となった小型金属3Dプリンタ「Creator」は、革新的な独自の造形技術の採用により、これまでの金属3Dプリンタの課題であった高額な導入コストを大きく削減し、低価格・小型化を実現したエントリーモデルに好適な小型金属造形システムです。 切削加工では実現できなかった新しい設計手法への挑戦や、ラティス形状・中空構造など、軽量化のための難易度の高い形状が、金属3Dプリンタによって実現します。 ※詳しくは、関連情報をご覧いただくかお気軽にお問い合わせください。
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展示会出展のご報告『第11回 レーザー加工技術展 (Photonix 2018内)』
コヒレント・ジャパン株式会社では、12/5(水)より開催された 『第11回 レーザー加工技術展』に出展いたしました。 出展内容をまとめた「コヒレント・ブースレポート」を作成しましたので 関連資料からぜひご覧ください。 ※出展製品は関連製品をご覧ください。
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展示会出展のご案内『第11回 レーザー加工技術展 (Photonix 2018内)』
コヒレント・ジャパン株式会社では、12/5(水)より開催される 『第11回 レーザー加工技術展』に出展いたします! テーマは、発振器メーカーからトータルソリューションプロバイダーへ! 微細加工用短パルスレーザから、熱加工用ファイバーレーザ、半導体レーザまで、 これまでの豊富な製品ラインアップに加え、光学系との組み合わせによるアプリケーション提案から ターンキーシステムの提案まで、お客さまの広範なニーズに、さらに柔軟に対応し提案してまいります。 ぜひこの機会に最新ソリューションをご覧ください。 【主な展示内容】 ◆ 樹脂溶着システム、ガラス切断用レーザ加工機 ◆ 医療用ステントなど、微細チューブ加工用レーザ加工機 ◆ 小型金属3Dプリンタ ◆ スパッタレスな溶接を可能にするモード可変ビームファイバーレーザ ◆ 微細加工用、切断/熱加工用、レーザ各種 皆様のお越しを心よりお待ちしております。
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新製品、19インチラックマウント型半導体レーザ 4 kWモデルをリリース
コヒレント社(米国カリフォルニア州サンタクララ)は、2018年6月1日、コンパクト設計で高出力、ファイバーデリバリータイプの半導体レーザシステムの新製品HighLight DL4000HPRをリリースした。本モデルは、クラッディングや熱加工、ブレージングなどの金属加工に適し、比類なき利便性とコストパフォーマンスを提供する。 HighLight DL4000HPRは、装置メーカー、エンドユーザのいずれにとっても、魅力的ないくつかの特長を備えている。電源システムおよび制御システムを内蔵のため、非常にコンパクトなフットプリントを実現し、19インチラックへの搭載が可能である。そのため自動車や半導体の製造現場など設置スペースが非常に重要な要件となる応用に最適なモデルとなっている。さらに、HighLight DL4000HPRは、間接水冷式半導体レーザを使用しているため、高純度精製水(脱イオン水)や専用のDIカートリッジなどの設備が不要で、導入しやすい製品となっている。また45%と高い変換効率を実現し、低エネルギー消費、低運用コストを実現している。
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コヒレント社、レーザ積層造形技術のシステム会社を買収
コヒレント社(米国カリフォルニア州サンタクララ)は、2018年5月24日、独国ディーバーグに拠点をおくO.R. Lasertechnologie GmbH社の買収により、産業用レーザマシンツールの製品ポートフォリオを拡大したことを発表した。 O.R. Lasertechnologie社は、切断や溶接、マーキングやエングレービング(彫刻)などの加工システムのほか、直接金属積層溶着法(DMD)および、レーザ溶融法(SLM)に対応したコンパクトで高精細なレーザ積層造形マシンツールを提供しており、歯科やメディカル、ジュエリー、自動車関連、航空宇宙関連などの多様なアプリケーションにて使われている。 コヒレント社 産業用レーザ&システム事業部 エグゼクティブバイスプレジデント兼ジェネラルマネージャー トーマス・メルクは、「コヒレント社とロフィンシナール社との統合は、レーザマシンツール分野への注力の大きな原動力となった。 そして、O.R. Lasertechnologieの製品は、さらにレーザ積層造形技術における我々のソリューションポートフォリオを一層強力なものとするだろう。」 と述べている。
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展示会出展のご案内『インターネプコンジャパン 2018』
コヒレント・ジャパン株式会社では、2018/1/17(水)より開催される 『インターネプコンジャパン 2018』に出展いたします。 コヒレント/ロフィン統合後のスケールアップした レーザ加工ソリューションを是非ご覧ください。 【出展のみどころ】 ◆溶接・溶着・切断など。熱加工レーザソリューション 可変ビームモードによる溶接加工メリットご紹介 マニュアルレーザ溶接の実演、サンプル加工お受けします! ご希望の加工サンプルお持ちください!会場にてテスト実演可能です。 ◆微細加工用、短パルスレーザソリューション(フェムト秒/ピコ秒/ナノ秒) その他、熱加工用高出力レーザから、微細加工用短パルスレーザまで、 豊富な製品ラインアップから、最適なレーザ加工ソリューションをご提案いたします。 【展示会詳細】 名称:インターネプコンジャパン 2018 会期:2018年1月17日[水]~19日[金] 10:00~18:00 (最終日のみ17時まで) 会場:東京ビッグサイト 東ホール ブースNo.:東2ホール E10-15 皆様のお越しを心よりお待ちしております。