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制御可能なポーラス構造が得られるノンシアン粗化Agめっき

ヤマアラシ(Porcupine)の棘のような析出形状で、ポーラス構造を制御することが可能!

半導体を封止するエポキシ樹脂や、実装するナノAgペーストとの接合強度が向上。 大きな表面積を利用して、電気化学センサーへの利用も期待。

基本情報

詳細は添付資料参照。

価格帯

納期

型番・ブランド名

~Porcupine Sliver Process~

用途/実績例

用途開発中。

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取り扱い会社

「誰もまだやっていないこと」「あればきっと喜んでくれる人がいる」…。大和化成グループは『三創』の精神のもと、大手メーカーが手掛けないニッチ市場で独自の化学事業を展開しています。人まねしない独自の技術開発で、新しい製品を世に送り出していくところに、大和化成グループの存在価値がある。そんな思いをこめて“We are Chemical Innovators”を企業スローガンにしました。このスローガンを実践するために、新しいこと、面白いこと、誰もやらないことにどんどん挑戦していきます。