【通信業界向け】高精度測長切断機『SA-384(384S)』
エンコーダー搭載で高精度測長!通信ケーブルの切断を効率化
通信業界では、データ伝送量の増加に伴い、ケーブルの高速化と品質向上が求められています。特に、光ファイバーケーブルや同軸ケーブルの正確な切断は、信号の減衰を防ぎ、通信速度を維持するために重要です。不正確な切断は、接続不良や信号劣化を引き起こし、通信品質を低下させる可能性があります。高精度測長切断機『SA-384(384S)』は、エンコーダーを搭載し、高精度な測長と切断を実現することで、通信ケーブルの品質向上と作業効率化に貢献します。 【活用シーン】 * データセンター * 通信基地局 * ネットワーク構築現場 【導入の効果】 * 高精度な測長によるケーブルの無駄を削減 * 作業時間の短縮によるコスト削減 * 高品質なケーブル接続による通信品質の向上
基本情報
【特長】 * 測長にエンコーダーを搭載しており高精度な測長が可能 * 最大幅140mm、厚さ30mmの電線を最長3000mまで測長して切断できる(384) * 最大幅45mm、厚さ35mmまでの電線を3000mまで測長して切断できる(384S) 【当社の強み】 株式会社ダイショウは、ワイヤーハーネス加工用機械の製造販売を行っています。お客様に必要とされる企業を目指し、取引先様とのWIN・WINの関係を築き、地域社会に貢献することを目指しています。困ったことがあれば、お気軽にご相談ください。
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