【病院向け】浸水対策ゲート『まもる門』
ゲリラ豪雨から病院を守り、医療機能を継続!ワンタッチ操作で浸水を防ぎます。
病院では、浸水による医療設備の停止や、患者の避難の遅れは、医療サービスの提供に深刻な影響を与えます。特に、集中治療室や手術室など、重要な医療設備が浸水した場合、患者の生命に関わる事態も想定されます。ゲリラ豪雨や河川氾濫による浸水リスクから病院を守り、医療機能を継続させることは、地域社会の安全を守る上で非常に重要です。当社の『まもる門』は、ワンタッチ操作で浸水を防ぎ、病院の安全を守ります。 【活用シーン】 ・病院の出入り口 ・駐車場への入り口 ・地下施設の入り口 【導入の効果】 ・浸水による医療設備の停止リスクを軽減 ・患者とスタッフの安全確保 ・医療サービスの継続 ・損害賠償リスクの軽減
基本情報
【特長】 ・ワンタッチ操作で浸水を防ぐ ・レバー部分を押し込むだけで自動で閉鎖 ・地面と設置面に段差がほとんどない ・扉部分に文字や模様を入れることができる 【当社の強み】 斉藤鐵工所は創業75年の実績があり、設計から製造、設置まで一貫して行います。防災用ゲートの分野でも実績を重ねており、お客様のニーズに合わせた最適なソリューションを提供します。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■マンション ■市役所 ■銀行 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
斉藤鐵工所は2023年5月で創業75年を迎えました。 これまで支えてくださったお客様をはじめ、取引先様、従業員の皆様に心より感謝を申し上げます。 今まで行ってきた治水事業に加え、近年ではゲリラ豪雨による増水、津波などに対応する防災用ゲートにも力を入れており、着々と実績を積み上げております。 100年企業を目指し、これからの25年は、水門事業に加え様々な事業へチャレンジをしていきます。それが私を含め社員のレベルアップに繋がり、企業の安定・繁栄に繋がると 確信しております。 今までもこれからも水・人・自然の調和の取れた社会の実現に向けて邁進してまいります。
















