【映像監視で異常検知!】EIZOのイベント通知機能<鉄道編>
鉄道関連施設におけるイベント通知機能の活用例をご紹介。EIZOのIPモニター・IPデコーディングボックスは、IoT機器と連動可能
EIZOのIPモニター/IPデコーディングボックスは、ネットワークカメラ(IPカメラ)をLANケーブル・ハブだけを介して接続でき、最大32台までのカメラ映像を1画面に同時表示できます。PCや専用ソフトウェアが不要なため、設置や機器管理を容易にします。 また、特定のイベントに対して、モニターやネットワーク機器が行うアクションを設定する「イベント通知機能」も搭載。 駅や運転指令所、列車倉庫など鉄道の運行に関わるあらゆる施設で、人々の安全・安心を守りながら、業務効率化につながるソリューションを提案します。 本資料ではイベント通知機能の、鉄道関連施設での具体的な活用例をご紹介しています。 ぜひ詳細資料をご覧いただき、お気軽にお問合せください。
基本情報
【EIZOのIPソリューション製品の特長】 〇32台までのIPカメラと直接接続 〇遠隔にあるIPカメラを操作できる 〇イベント通知機能を搭載 〇AXIS社ネットワークスピーカー、パトライト社警告表示灯とイベント通知機能で連携 〇300種類以上のさまざまなメーカーのIPカメラとつながる。多数のIPカメラとの互換性結果を公開 〇4K映像入力にも対応 〇24時間の連続使用で2年間の長期保証
価格情報
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納期
型番・ブランド名
EIZO DuraVision FDF2312W-IP / FDF2731W-IP / DX0231-IP
用途/実績例
【用途】 鉄道の映像監視 ●詳しくはPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問合せください。
カタログ(3)
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【2023年11月8日~10日】鉄道技術展2023に出展します。
EIZOのブーステーマは、 「安全な乗降監視を実現 ”EIZOの新提案”でワンマン運行業務をサポート」 以下、3つのソリューションをご提案します。 1. 運転士用 車載モニター<参考出展> ワンマン運行の乗降監視をサポートする新提案! 2. 画像鮮明化ソリューション CBM(予知保全)の効率化や防災監視に 3. IPソリューション 無人駅の遠隔監視・情報伝達に ★詳しい出展内容は、EIZO Webサイトでご紹介しています。
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【2023年11月8日~】鉄道技術展2023に出展します!
二年に一度、あらゆる鉄道分野の技術が横断的に会する総合見本市「鉄道技術展」が11月8日~10日に開催されます。 EIZOのブーステーマは「安全な乗降監視を実現 ”EIZOの新提案”でワンマン運行業務をサポート」です。 【EIZOブースの3つのみどころ】 1,ワンマン運行の乗降監視を強力サポート「運転士用 車載モニター」 2,CBM(予知保全)の効率化、防災監視に「画像鮮明化ソリューション」 3,無人駅の遠隔監視・情報伝達に「IPソリューション」 ★詳しい出展内容は、EIZOWebサイトでご紹介しています。以下、関連リンクからご覧ください。


































