【医療向け】タッチパネルモニター『FDF2182WT-AS』
滑らかな書き心地で、電子カルテの記録をスムーズに。
医療業界において、電子カルテシステムは、患者情報の正確な記録と迅速な共有のために不可欠です。 医師や看護師は、日々の診療において、メモや指示を電子カルテに入力する必要がありますが、 従来のタッチパネルでは、操作性の悪さや誤入力による記録ミスが発生しやすいため、業務効率の低下につながる可能性があります。 タッチパネルモニター『FDF2182WT-AS』は、高精度なペン入力とパームリジェクション機能により、 スムーズで正確な電子カルテへの記録を可能にし、医療従事者の業務効率を向上させます。 【活用シーン】 ・電子カルテシステムでの情報入力 ・診察室、病室での患者情報表示 ・医療現場での各種記録 【導入の効果】 ・手書きに近い滑らかな書き心地で、記録ミスを軽減 ・パームリジェクション機能により、誤入力を防止 ・10点マルチタッチ対応で、直感的な操作が可能
基本情報
【特長】 ・パームリジェクション機能 ・4096段階の筆圧感知 ・ホバリング機能 ・専用スタイラスにサイドボタンを搭載 ・指での操作も快適、10点マルチタッチにも対応 【当社の強み】 1968年の創業以来、「映像」にこだわり、「Visual Technology Company」として高品質・高機能の液晶モニターや映像ソリューションを、幅広い市場に提供しています。製品の企画から開発、生産、品質管理、お客様のサポートまで一貫してEIZOグループで行っており、多様なニーズに対応した多品種の製品を提案、品質管理においても信頼できる保証体制を実現しています。
価格帯
納期
用途/実績例
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