【交通機関向け】IPデコーディングボックス『DX0231-IP』
PCレスでIPカメラ映像をリアルタイム表示。音声出力にも対応。
交通機関の情報表示システムでは、リアルタイムな映像表示と、正確な情報伝達が求められます。駅や空港、バス停など、多くの人が利用する場所では、安全管理と円滑な情報提供が不可欠です。映像の遅延や途切れは、利用者の不安を煽り、混乱を招く可能性があります。当社のIPデコーディングボックス『DX0231-IP』は、これらの課題に対応します。 【活用シーン】 * 駅構内での防犯カメラ映像表示 * バスや電車の運行状況表示 * 空港ターミナルでの案内表示 【導入の効果】 * 最大32台のカメラ映像を同時表示し、広範囲を監視 * 4K映像出力により、鮮明な映像で状況を把握 * 音声出力により、現場の状況を詳細に把握
基本情報
【特長】 * 最大32台のカメラ映像を同時表示可能 * 最大48台までカメラを登録できる * 4Kカメラ映像の入力に対応 * マルチモニター表示に対応 * ウルトラワイドモニターへの出力に対応 【当社の強み】 1968年の創業以来、「映像」にこだわり、高品質・高機能の製品を提供しています。製品の企画から開発、生産、品質管理、お客様のサポートまで一貫してEIZOグループで行っており、多様なニーズに対応した多品種の製品を提案、品質管理においても信頼できる保証体制を実現しています。
価格帯
納期
用途/実績例
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