【医療向け】タッチパネルモニター『FDF1983WT-AS』
4096段階の筆圧感知で、電子カルテへの入力がより快適に。
医療現場では、患者情報の正確かつ迅速な記録が求められます。 特に電子カルテへの入力においては、文字の入力や、図やの書き込みなど、直感的で高精度な操作性が重要となります。 不十分な入力インターフェースは、記録漏れや誤記のリスクを高め、診療の質に影響を与える可能性があります。タッチパネルモニター『FDF1983WT-AS』は、高精度なペン入力と滑らかな書き心地で、これらの課題に対応します。 【活用シーン】 ・電子カルテへの文字入力、注釈追加 ・患者情報の視覚的な記録(図、グラフなど) ・医療従事者間の情報共有 【導入の効果】 ・入力作業の効率化と精度向上 ・ペーパーレス化の推進 ・患者情報の分かりやすい記録と共有
基本情報
【特長】 ・4096段階の筆圧感知とホバリング機能による高精度なペン入力 ・追従性に優れた滑らかな書き心地で、細かい文字入力も快適 ・指での10点マルチタッチに対応し、ピンチイン/アウトなどの操作も可能 ・省スペースと視認性のバランスに優れた18.5型フルHD解像度のフルフラット画面 ・ペーパーレス化の推進に貢献するタッチパネルモニター 【当社の強み】 1968年の創業以来、「映像」にこだわり、高品質・高機能な液晶モニターや映像ソリューションを幅広い市場に提供しています。製品の企画から開発、生産、品質管理、お客様のサポートまで一貫してEIZOグループで行っており、多様なニーズに対応した製品提案と信頼できる品質管理体制を実現しています。産業用途では、監視・セキュリティ、製造現場、鉄道、船舶など、さまざまな市場においてニーズに応える製品をご提案しています。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途(一部)】 ■ビジネスシーン ・オフィスワーク/会議室システム ■建設・製造業 ・建築図面/製品図面 ■医療機関 ・電子カルテ/受付システム ■各種公共システム ・通信指令システム/官公庁電子サイン ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。



























































