デバッグシステム『DoCD』
C/ASMコンパイラツールで生成されるハイレベルオブジェクトファイルをサポート!
『DoCD』は、DCDのDQ80251/DQ8051/DT8051/DP8051x/DP80390xマイクロ コントローラーコア用の完全なデバッグシステムです。 リアルタイムで非侵入型のデバッグ可能な機能など、いくつかの機能を提供し、 プレシリコン検証とポストシリコンおよびオンチップソフトウェアデバッグを 可能にします。 これにより、ハードウェアブレークポイント、トレース、変数の監視および マルチCソースのデバッグが可能になります。 【主要ブロック】 ■IPコアのデバッグ機能 ■ハードウェアデバッガー ■デバッグソフトウェア ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【仕様】 ■C/ASMコンパイラツールで生成されるハイレベルオブジェクトファイルをサポート ■リアルタイムかつ非侵入型 ■ハードウェア/ソフトウェア開発ツール ■フレキシブルで使いやすい ■命令のスマートトレースが可能 ■高い統合性とコストパフォーマンス ■オールインワンの開発ソリューション ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
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富士ソフトには創業当初から組み込み開発を対応してきた40年の歴史があり、ソフトウェアはもちろんハードウェアも様々な経験を積んでまいりました。 長年培った経験を元に約2,000人を超える組み込み技術集団が、自動車、医療、産業、家電など、幅広い分野における組み込みサービスの提供をおこなっています。 ハードウェアからソフトウェアまでのシームレスな開発体制はもちろん、要件仕様の策定などの「柔らかい段階」から弊社のコンサルタントがご提案させていただき、開発はもちろん、研究、試験、生産など一貫したソリューションをご提供致します。

















































