富士ソフト株式会社 インダストリービジネス事業部 公式サイト

デバッグシステム『DoCD』

C/ASMコンパイラツールで生成されるハイレベルオブジェクトファイルをサポート!

『DoCD』は、DCDのDQ80251/DQ8051/DT8051/DP8051x/DP80390xマイクロ コントローラーコア用の完全なデバッグシステムです。 リアルタイムで非侵入型のデバッグ可能な機能など、いくつかの機能を提供し、 プレシリコン検証とポストシリコンおよびオンチップソフトウェアデバッグを 可能にします。 これにより、ハードウェアブレークポイント、トレース、変数の監視および マルチCソースのデバッグが可能になります。 【主要ブロック】 ■IPコアのデバッグ機能 ■ハードウェアデバッガー ■デバッグソフトウェア ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.fsi-embedded.jp/product_detail/11215/

基本情報

【仕様】 ■C/ASMコンパイラツールで生成されるハイレベルオブジェクトファイルをサポート ■リアルタイムかつ非侵入型 ■ハードウェア/ソフトウェア開発ツール ■フレキシブルで使いやすい ■命令のスマートトレースが可能 ■高い統合性とコストパフォーマンス ■オールインワンの開発ソリューション ※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDF(英語版)をダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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