「速く・近く・流す」考え方・モノづくりの起源
少量多品種生産でいかに「速く・近く・流す」を追求!当社の強みをご紹介
創業当時、生産部品の大小関わらず標準金型や成型機を使った射出成形が 主流でしたが、当社は小物部品が中心だったためそれに合わせた金型と 射出成型機を開発いたしました。 Fカセット式金型や小型射出成型機は少量多品種生産でいかに「速く・近く・ 流す」を追求し、それがお客様が求めるQCDに直結することを確信しました。 現在この工法や技術は特別なものではありませんが、当時の考え方や経験は 他の工法・生産・販売に継承されています。 【Fカセット式金型の特長】 ■Fカセット式金型と同時に小型射出成型機を開発、設備面積約1/10に、 消費エネルギーも削減しECOな設備を使用 ■金型が軽量化され、人の手のみで段取り可能、段取り時間は約1/5まで短縮 ■金型は小さくなりかつ、生産部品が変わってもカセット部は共通使いで "入れ子"のみが変わるため金型費のコスパが良い ■原則、1個流しのためオシャカが出ても良品と混ざることはなく品質の ムラが発生しない ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
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用途/実績例
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