6/10(水)開催! “DX疲れ”に陥らない3つのコツ 検針の改善からはじめる点検管理DXとは? ~メーター読み取りhakaru.ai byGMO 導入例から
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
DXのはじめの一歩は、現場への理解浸透が必要不可欠。 検針の業務改善・ヒューマンエラー対策を行いながら、 ペーパーレス化とデジタル管理を実現するヒントをご紹介 昨年は団塊の世代がすべて後期高齢者の75歳以上となる年を迎え、 メンテナンス業界など人手に頼る業界においてはその度合いは深刻で、2030年には3割以上の設備で メンテナンスが成り立たなく可能性すら示唆されています。 このような高齢化の進む現場での人手不足課題も目前に迫る危機となっており、 現場のDX化の実現はいよいよ急務となってきています。 本セミナーでは、メーター読み取りアプリ「hakaru.ai byGMO」を ご利用中のお客さま事例をもとに、点検管理業務のDXをどのように進めるべきか、 ビル管理や製造業の設備管理の現場からそのヒントをご紹介します。 【このような方におすすめ】 ・設備管理のDX推進にお悩みのある方 ・設備管理や生産管理のメーター検針に課題を感じている方 ・ペーパーレスやデジタル化を進めたいと検討している方 ・DX推進を進めたい管理責任者さま、設備保全のご担当者さま

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開催日時 2026年06月10日(水)
11:00 ~ 11:50
※Zoom開催となります - 参加費 無料 ※Peatixへの登録が必要です