3次元屈折率(複屈折率)制御技術
xyz方向の屈折率の大きさを自在に配分することで、お客様の用途に合わせた各種位相差素子を提案!
当社の「3次元屈折率(複屈折率)制御技術」についてご紹介いたします。 光配向材は、基材に塗工し、偏光UV照射と熱処理によって位相差素子を 作製できる材料です。 当社では、xyz方向の屈折率の大きさを自在に配分することで、 お客様の用途に合わせた各種位相差素子を提案しています。 【特長】 ■延伸フィルムタイプでは調整が難しい、厚み方向の位相差を制御することで、 入射角依存性を意識した設計をできることが強み ※リタデーション200nm以上の波長板でも、 屈折率配分を一部調整可能ですので、まずはお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
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