位相差&光学軸パターニング技術
当社の光配向材は1つで配向膜+液晶層の役割を果たします!
「位相差&光学軸パターニング技術」についてご紹介いたします。 光配向材で位相差を発現させる工程に偏光UV照射があります。この工程で、 偏光を当てたり、当てなかったりすると、位相差のパターンを付与できます。 また光の干渉などによって偏光の強度や方位角のパターンを生成して照射すれば、 それに対応した連続的な位相差や光学軸のパターンも付与可能です。 【特長】 ■一般的に、光配向法でパターニングする際は光配向膜が必要だが、 当社の光配向材は1つで配向膜+液晶層の役割を果たす ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
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