株式会社HCI 公式サイト

【工場向け】清掃用ロボット『CC1』

スイープ、床洗浄、吸引、乾拭き機能搭載。工場の安全な環境を維持。

工場では、作業員の安全確保が最優先事項です。床の汚れや異物は、転倒事故や設備の故障につながる可能性があります。特に、油汚れや粉塵は、滑りやすさや視界不良を引き起こし、重大な事故のリスクを高めます。清掃用ロボット『CC1』は、これらのリスクを軽減し、安全な作業環境を実現します。 【活用シーン】 * 製造ライン周辺の清掃 * 倉庫内の通路清掃 * 油汚れの清掃 * 粉塵の吸引 【導入の効果】 * 転倒事故のリスク軽減 * 作業員の安全性の向上 * 清掃時間の短縮 * 清掃コストの削減

https://hci-robotics.jp/

基本情報

【特長】 * チリや埃や粉類の吸引と水拭き * 壁の端まで寄ることが可能 * 自動充電と自動給排水、タイマー式の自動清掃 * 洗剤×水拭きで油汚れを落としきる 【当社の強み】 当社は、ケーブル・ワイヤー・チューブ・シート製造装置メーカーであり、ロボットSIerとして、お客様のニーズに合わせた最適な清掃ソリューションを提供します。ロボットシステムの開発から導入、運用までをトータルでサポートし、工場の安全な環境づくりに貢献します。

価格情報

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納期

用途/実績例

【用途】 ■キッチンの床、油汚れのきつい厨房内機器類の洗浄 ■工場内の油汚れ等の清掃 ■オフィスの清掃 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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取り扱い会社

2002年、ケーブル・ワイヤー・チューブ・シート製造・検査装置メーカーとして創業。HCI式張力フィードバック制御システムを搭載した撚線機(よりせんき)(特許取得済)や磁気軸受式撚線機(特許取得済)、オートトラバース搭載の巻取装置等が好評です。 2008年、ロボットシステムを製作するロボットシステムインテグレータ事業をスタートし、2009年に初号機を納入。 2017年、画像認識→検査工程AI 強化学習→生産技術AI 自然言語処理→コミュニケーションAIのシステムの開発をスタートし、2018年に初めて検査工程のAIシステムを納入。 2018年、南海電鉄 泉大津駅前の泉大津商工会議所内に、ロボットシステムの啓蒙活動やロボット安全特別教育を目的とした HCI ROBOT CENTER を開設し、2020年、同じく泉大津駅直結の商業施設アルザタウン内に、ロボットSIerが保有する国内最大規模の開発拠点 HCI ROBOT・AI LABを開設。 川崎重工業、安川電機、三菱電機、デンソーウェーブ、ヤマハ、ABB、FANUCなどのロボット30台を保有し、要素技術検証とロボット・AIシステム開発をスピード化しています。