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【研究施設向け】運搬・配送用ロボット『T300』

最大300kg積載可能!実験試料の運搬を効率化するAMR

研究施設では、実験試料の安全かつ効率的な運搬が求められます。特に、複数の研究室間での試料移動や、精密機器の運搬においては、正確な位置決めと安全性が重要です。手作業での運搬は、人的ミスや事故のリスクを伴い、研究者の貴重な時間を奪う可能性があります。運搬・配送用ロボット『T300』は、これらの課題を解決します。 【活用シーン】 * 実験試料の搬送 * 研究室間の物品移動 * 試薬や器具の運搬 【導入の効果】 * 運搬作業の効率化 * 人的ミスの削減 * 研究者の負担軽減

https://hci-robotics.jp/

基本情報

【特長】 * PUDU SLAM搭載 * 10.1インチタッチスクリーン * ハンドル付き * 高輝度動作インジケーター搭載 * 最大300kg積載可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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納期

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取り扱い会社

2002年、ケーブル・ワイヤー・チューブ・シート製造・検査装置メーカーとして創業。HCI式張力フィードバック制御システムを搭載した撚線機(よりせんき)(特許取得済)や磁気軸受式撚線機(特許取得済)、オートトラバース搭載の巻取装置等が好評です。 2008年、ロボットシステムを製作するロボットシステムインテグレータ事業をスタートし、2009年に初号機を納入。 2017年、画像認識→検査工程AI 強化学習→生産技術AI 自然言語処理→コミュニケーションAIのシステムの開発をスタートし、2018年に初めて検査工程のAIシステムを納入。 2018年、南海電鉄 泉大津駅前の泉大津商工会議所内に、ロボットシステムの啓蒙活動やロボット安全特別教育を目的とした HCI ROBOT CENTER を開設し、2020年、同じく泉大津駅直結の商業施設アルザタウン内に、ロボットSIerが保有する国内最大規模の開発拠点 HCI ROBOT・AI LABを開設。 川崎重工業、安川電機、三菱電機、デンソーウェーブ、ヤマハ、ABB、FANUCなどのロボット30台を保有し、要素技術検証とロボット・AIシステム開発をスピード化しています。