【医療機関向け】T300 薬剤配送ロボット
最大300kg積載!院内での薬剤配送を効率化するAMR
医療機関における薬剤配送は、正確性と迅速性が求められます。特に、患者様の治療に不可欠な薬剤を、必要な時に必要な場所へ届けることは、医療サービスの質を左右する重要な要素です。人手による配送では、人的ミスや時間的制約が発生しやすく、業務効率を低下させる可能性があります。T300は、自律走行と追従機能を備え、院内の様々な場所へ安全に薬剤を運びます。 【活用シーン】 ・病院内での薬剤、医療材料の搬送 ・調剤室から病棟への薬剤配送 ・検査室への検体搬送 【導入の効果】 ・配送業務の効率化と人的ミスの削減 ・スタッフの負担軽減と、患者ケアへの注力 ・24時間365日の安定稼働による、薬剤供給の最適化
基本情報
【特長】 ・PUDU SLAM搭載 ・10.1インチタッチスクリーン ・ハンドル付き ・高輝度動作インジケーター搭載 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
※お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
用途/実績例
※お気軽にお問い合わせ下さい。
関連動画
カタログ(5)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
2002年、ケーブル・ワイヤー・チューブ・シート製造・検査装置メーカーとして創業。HCI式張力フィードバック制御システムを搭載した撚線機(よりせんき)(特許取得済)や磁気軸受式撚線機(特許取得済)、オートトラバース搭載の巻取装置等が好評です。 2008年、ロボットシステムを製作するロボットシステムインテグレータ事業をスタートし、2009年に初号機を納入。 2017年、画像認識→検査工程AI 強化学習→生産技術AI 自然言語処理→コミュニケーションAIのシステムの開発をスタートし、2018年に初めて検査工程のAIシステムを納入。 2018年、南海電鉄 泉大津駅前の泉大津商工会議所内に、ロボットシステムの啓蒙活動やロボット安全特別教育を目的とした HCI ROBOT CENTER を開設し、2020年、同じく泉大津駅直結の商業施設アルザタウン内に、ロボットSIerが保有する国内最大規模の開発拠点 HCI ROBOT・AI LABを開設。 川崎重工業、安川電機、三菱電機、デンソーウェーブ、ヤマハ、ABB、FANUCなどのロボット30台を保有し、要素技術検証とロボット・AIシステム開発をスピード化しています。























































