基板実装型圧力センサ| Trustability HSCシリーズ
低電圧・低消費電流で高速応答。基板へ直接実装可能な小型圧力センサ。
ハネウェルの微圧・低圧/基板実装型圧力センサは、専用のピエゾ抵抗体による微小計測素子を採用したことで、部品の置き換えと、性能、信頼性、および精度の向上を実現しています。 高速応答性(1ms以下)で低電圧・低消費電流(3.3V or 5V, 3mA max)の高精度圧力センサ。多様なポート形状・パッケージ・実装タイプから選択可能。
基本情報
■主な特長 ・基板へ直接実装可能な小型圧力センサ ・高速応答性(1ms 以下) ・オプションにて液体対応可能 ・低電圧・低消費電流3.3V or 5V, 3mA max ・アナログ出力(供給電圧5Vdc にて0.5...4.5Vdc) ・デジタル出力(I2C or SPI/14bit) ・長期安定性(1 年で±0.35%FSS 以下の変動) ・小型パッケージ(SIP or SMT/DIP) ・多様なポート形状・パッケージ・実装タイプから選択可能 ・フロースルーパッケージによるデッドボリュームの最小化
価格帯
納期
型番・ブランド名
基板実装型 圧力センサ
用途/実績例
■主な用途 医療 ・CPAP ・血液分析 ・血圧モニタリング ・搾乳器 ・薬剤投与 ・病院用ベッド ・マッサージ機 ・酸素濃縮器 ・患者モニタリング ・睡眠時無呼吸対応機器 ・尿検査機器 ・人工呼吸器/ ポータブル人工呼吸器 ・創傷治療 工業製品 ・エアブレーキ ・HVAC/ トランスミッタ ・生命科学 ・マテリアルハンドリング ・空気圧制御 ・空気圧レギュレータ ・プロセスガスモニタ ・バルブ位置およびポジショナ 業務用品 ・エアベッド ・コーヒーメーカー ・洗濯機
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カタログ(21)
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高機能センサ インテリジェントシリーズ ガスセンサ(iシリーズ)を新発売
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ABP2 シリーズ 基板実装型圧力センサ シリーズ拡張/ハイエンド製品に匹敵する性能を競争力のある価格設定で提供
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基板実装型圧力センサ「ABP2シリーズ」の販売を開始致します。
日本ハネウェル株式会社(東京都港区 代表取締役 藤井 康)は、基板実装型圧力センサのABP2シリーズの販売を開始することとなりましたので、ご案内申し上げます。 ABP2シリーズは、指定されたフルスケールの圧力スパンと温度範囲で圧力を読み取るためのデジタル出力を提供するピエゾ抵抗シリコン圧力センサです。センサのオフセット、感度、温度特性および精度誤差(非直線性、再現性、ヒステリシスを含む)は、オンボードの特定用途向け集積回路(ASIC)を使用して温度特性が校正され、温度補正されています。校正された圧力と温度の出力値は、約200Hzで更新されます。 ■主な用途 ・医療機器:人工呼吸器/ポータブルベンチレーター、CPAP、血液分析、血圧モニタリング、搾乳器、薬剤投与、病院用ベッド、マッサージ機、酸素濃縮器、他 ・工業用 HVACトランスミッタ、空気圧制御と規制、プロセスガスモニタリング、バルブポジショニング/ポジショナー、他 ・商業用 エアベッド、コーヒーメーカー、洗濯機、食器洗浄機、掃除機、炊飯器、他 ・輸送機関:エアブレーキ、CNG監視、フォークリフト、他
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テクニカルノート|圧力センサか、エアフローセンサか?を掲載しました。
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Honeywell(ハネウェル) の日本における歴史は、国内産業の黎明期である1900年代初頭にさかのぼります。1953年には国内拠点を設立し、航空宇宙、ビルおよび産業用制御、高機能化学品やデジタルソリューションなど、各産業のニーズに応える製品・ソリューションとサービスをお届けしています。 日本ハネウェルは、これまで培ってきた産業に特化したモノの技術とソフトウェア技術で、今後もお客様の個別ニーズに応え、未来をつくる技術ソリューションを提供してまいります。


















































