【自動車向け】基板トレサビ印字 CO2レーザマーカー
両面印字対応!自動車部品のトレーサビリティを向上
自動車業界では、部品の品質管理と追跡可能性が重要です。製造から廃棄までの各段階を追跡することで、品質問題発生時の迅速な対応、リコールの際の効率的な対応が可能になります。部品の信頼性が、自動車の安全性に直結するため、正確な情報管理が求められます。当社の基板トレサビ印字 CO2レーザマーカーは、プリント基板や電子部品に印字することで、トレーサビリティを向上させます。 【活用シーン】 ・自動車部品へのロット番号、製造情報、日付などの印字 ・サプライチェーンにおける部品追跡 ・品質管理部門での情報管理 【導入の効果】 ・部品の追跡可能性向上による品質管理の強化 ・製品の信頼性向上 ・問題発生時の迅速な原因究明と対応
基本情報
【特長】 ・上下2台のレーザマーカによる両面印字 ・アライメント、2次元コード読み取り、検証を両面で実施 ・キーエンス CO2レーザマーカ 「ML-Z」シリーズ搭載 ・対象基板サイズ:min 70×70mm~max 510×460mm ・ベルト搬送によるスムーズな基板搬送 【当社の強み】 電子・半導体向け基板用レーザマーカ、レーザ印字装置、および各種ロボットシステムの開発・製造・販売を行う装置メーカーです。
価格帯
納期
型番・ブランド名
LMS-K500ML-D
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

















































