株式会社武杉製作所
〒230-0077 横浜市鶴見区東寺尾6-34-13
「コミュニケーションを大切に」をモットーに、お客様との細やかなコミュニケーション 社員同士のコミュニケーション、地域の皆さまとのコミュニケーションを大切にしています。 【得意技術】 ロストワックス鋳造 台湾を拠点として、ロストワックス鋳造を得意としてます。近年は樹脂の3D プリンターから、ロストワックス鋳造を行い、金型を製作せずに、複雑形状の鋳造が可能になりました。少量生産時に特にお勧めします。 材質はSUS304・SUS316・15C・45C・チタンをメインに行っております。
基本情報
【今後の展開について】 一般ユーザー向け自社開発製品の開発を進めるとともに、評価をいただいている自社製品のチタンタンブラー及び水筒などを海外の販売展開を行っていきます。 【主要設備・研究体制】 マイクロスコープ:VHX-900F、3Dプリンター AGILESTA3000、3DCAD/CAMSOLIDWORKS MASTERCAM、3Dスキャナ VL-770、M/C A-D21MIA5、CNC OZAC-300、汎用フライス:レーザー刻印機 MD-X2000A マキノSB-NA-AL、せん断機 WATCPT 汎用小型旋盤 アケボノ(ペンチレーサー φ8まで) 台湾鋳造能力 鋳造炉:100kg炉、真空遠心鋳炉機10kg(チタン鋳造の際に利用) グローバルビジネス】 現在は台湾を拠点として、ベトナム、中国での生産を行っています。今後の展開として販売網としてアメリカ・中国方面のへのECサイトへの展開及びフィリピン向けにも展開を検討していきたいと思います。
価格帯
納期
用途/実績例
【主要事業・主要製品】 ステンレス複雑形状の量産ならロストワックス 試作段階では切削で行ったステンレスの複雑形状品、いざ量産に移ろうとした際にコストがネックになることが多々あります。その際の加工代替手段として検討されるのがロストワックスです。大枠の形を金型からのロストワックスにより量産し、仕上げ2 次加工を行うことで量産時の工数、コストを大幅に削減することが可能になります。とくに複雑形状のステンレス加工品など量産時にメリットが出やすいと言えます。 対応ボリューム:1個~量産(通常2000から3000程度までは対応可能です。その他は別途相談します。) 一般的な対応サイズ:250mm角程度(そのほか形状により相談) 【主要取引先】 タキゲン製造・関東ダイカスト・ニチベイ
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取り扱い会社
横浜企業経営支援財団(通称:IDEC横浜)は、横浜経済の活性化と地域社会の健全な発展に寄与することを目的とした公益財団法人です。 横浜市長から指定を受けた市内唯一の「中小企業センター」として創業者や横浜市内の中小企業者・小規模事業者の事業ステージに応じ、経営相談、専門家派遣、マッチング等の伴走支援を行います。 創業・起業、成長・発展といったあらゆる事業活動のステージにおける経営、イノベーション促進、海外展開等に関する相談を承ります。


















































