【導入事例】教育マニュアルの一元管理<Énergir様>
どのようにコンポーネントコンテンツ管理システムに切り替えてトレーニング文書を管理しているのかをご紹介
Énergirはケベック州と米国10州以上で事業を展開するエネルギー企業です。 同社のトレーニング部門では、Microsoft Wordベースの文書制作から脱却し、 国際規格DITA XMLとIXIASOFT CCMSを採用して、トレーニングおよび運用文書の管理基盤を刷新しました。 【導入前の課題】 従来のWordベース管理では共有ドキュメントの管理が困難で、拡張性も不足。 大量の文書を扱う中で、制作・配信の効率化や一貫性確保、ITサポート対応が課題。 【解決策】 DITAによるトピック単位管理とCCMS導入により、文書制作・管理・再利用を一元化。 学習管理システム(LMS)との連携やDynamic Release Managementを活用し、更新・評価コンテンツの管理基盤を構築。 【導入効果】 ブランド変更作業を短期間で完了するなど、大幅な作業効率化を実現。 社内ITサポートとの連携も改善し、コンテンツ制作の柔軟性と品質が向上。 ※詳しくは「カタログをダウンロード」よりPDFをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【成果】 ■1日もかけずにブランドを再確立 ■中央IT部門からのサポートが改善 ■社内開発コストをかけることなく、一連の新しい機能を利用できるようになった ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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20年以上にわたって、IXIASOFT はコンテンツ管理ソフトウェアのパイオニアであることを実証し続けており、素晴らしいコンテンツを管理、共有、提供するための革新的なソリューションを提供しています。カナダとフランスの大手ニュース情報配信社である CEDROM-SNi の技術的なスピンオフとして 1998 年に設立された IXIASOFTは現在、20 か国以上の数千人のユーザーに先進的なソフトウェアソリューションを提供しています。 IXIASOFTは、DITA規格に基づく技術的な文書ソリューションを開発、販売するグローバルリーダーです。 IXIASOFT株式会社は、カナダのIXIASOFT Technologies Inc.の日本現地法人として2017年に設立されました。







