【エネルギー設備向け】無線遠隔監視システム
IoTでエネルギー設備の稼働状況を可視化し、メンテナンス工数を削減!
エネルギー業界の設備監視では、設備の安定稼働と効率的な運用が求められます。特に、遠隔地にある設備や、24時間稼働が求められる設備においては、異常の早期発見と迅速な対応が不可欠です。故障や異常を見逃すと、設備の停止やエネルギー供給の遅延につながり、大きな損失を招く可能性があります。当社の無線遠隔監視システムは、多様なセンサーに対応し、あらゆるデータを一元管理することで、設備の異常を早期に発見し、メンテナンスの効率化を実現します。 【活用シーン】 ・発電所 ・変電所 ・送電線 ・蓄電設備 【導入の効果】 ・設備の稼働状況をリアルタイムで把握 ・異常発生時の早期対応 ・メンテナンスコストの削減 ・設備の長寿命化
基本情報
【特長】 ・多様なセンサー/通信方式に対応し、あらゆるデータを一元管理(クラウド保存) ・ハードウェア1台で最大12点(アナログ、デジタル、シリアル、温度)のデータ計測可能 ・お客様の多様なニーズに応じて、カスタマイズ可能なアプリケーションを提供 ・スマートフォンやタブレットからもブラウザでアクセス可能 ・インフラ分野での豊富な採用実績 【当社の強み】 バックアップ電源装置の開発・製造・販売で培ったノウハウを活かし、お客様のニーズに合わせた最適なシステムを構築します。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ●設備の遠隔監視 ●メンテナンス省力化 ●現場の可視化 ●遠隔地の環境計測 【実績例】 ●源泉設備監視システム 監視項目:水位・流量・電流・圧力 ●ため池監視システム 監視項目:水位 ●インフラ分野(鉄道・電力・道路)における設備の遠隔監視・メンテナンス省力化
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取り扱い会社
蓄電デバイス『電気二重層キャパシタ』とJAXA(宇宙航空研究開発機構)の宇宙技術のコラボレーションで、従来のバッテリーと比べ飛躍的に寿命を向上させた蓄電装置の開発に成功しました。 『電気二重層キャパシタ』が持つ特性を活かした蓄電装置をご提案します。 ●キャパシタ無停電電源装置『UPS-Jシリーズ』 ・BOXタイプ ・基板タイプ ・microタイプ ・IoT用途向けマルチ電源 ●無線遠隔監視システム(クラウド/LTE-M通信)



























