【NDT X線検出器】X-Spectrum社 LAMBDAとは?
NDT(非破壊検査)用のX線検出器としてもご使用いただくことが可能です!
当社で取り扱う、X-Spectrum社の主力検出器『LAMBDA(ラムダ)』の 「NDT(非破壊検査)での使用」についてご紹介いたします。 バッテリー、電子部品、PCBなどの製造工程に用いて、部品の 欠損・欠陥の早期発見に役立ちます。 また、特に目視では発見することができない、小さい欠損や コンポーネント内部の欠損の発見に役立てることができます。 【使用概要】 ■ご使用方法:メソッド X線CTスキャン ・対象物に対して照射されたX線の計測 ・対象物 or 検出器を回転させ3Dデータの取得 ■分解能 ・~10μm(高速スキャン時) ・<1μm(低速スキャン時) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【システム概要】 ■ピクセルサイズ:55µm×55µm ■センサ種類:Si、GaAs、CdTe ■チップ:Medipix3 読出チップ搭載-高速読出 ■ソフトウェア:C++Library、Python、3rd party driver for Tango&EPICS ■エネルギーレンジ:6-150+keV X-ray energy ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
型番・ブランド名
X-Spectrum
用途/実績例
【NDT(非破壊検査)使用事例】 ■高速バッテリー-CTスキャン ■電子部品-ナノCTスキャン ■LAMBDA X線検出器による取得 3Dイメージ ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(1)
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【出展情報】SPEXA-[国際]宇宙ビジネス展@東京ビックサイト 2026/5/27(水)~5/29(金)
この度、株式会社 RX Japan様が主催のSPEXA-[国際]宇宙ビジネス展へ出展する運びとなりました。 是非ご来場いただき、この機会に弊社製品をご覧いただきたくご案内申し上げます。 弊社の展示スペースでは、衛星搭載・ロケット用の電源・メモリ・コネクタ・カメラモジュールなど、 サンプル品とカタログを準備し、ご紹介いたします。 弊社の展示スペースにて、X-Spectrum社 や XCAM社、3D plus社、Nicomatic社など をご紹介いたします。 皆様のご来場お待ちしております。
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「IXS2024・第13回X線非弾性散乱国際会議」出展のお知らせ(2024年9月8日~9月13日)
弊社は、IXS2024・第13回X線非弾性散乱国際会議の展示会にて出展する運びとなりましたのでご案内させていただきます。 展示会開催概要 名称 : IXS2024・第13回X線非弾性散乱国際会議 会期 : 2024年9月8日(日)〜9月13日(金) 10:00-17:00 会場 : アクリエひめじ (姫路市文化コンベンションセンター) 展示会概要: すべての講演、発表、企業展示を現地で行い、放射光科学に関わる研究者、技術者、学生が集い、議論できる場となります。 展示会期間は、9月9日(月) ~ 9月13日(金)となります。 https://www.jepico.co.jp/media/Expo_Seminar/a991 是非ご来場いただき、この機会に弊社製品をご覧いただきたく、ご案内申し上げます。 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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私たちは、単に電子部品を販売するだけでなく、付加価値の要素を大切にしています。お客様のニーズに合致したアナログLSIデザインやシステムインテグレーションを取り入れ、お客様のトータルソリューションに対応しています。いつもお客様のベストパートナーとして私たちはコミュニケーションを大切にしています。





















































