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外壁仕上げ材の剥落防止!ボンドアクアバインド工法

施工環境配慮型!透明樹脂系で既存のタイルを活かしながら剥落を予防

『ボンド アクアバインド工法』は、既存のタイルを活かす 外壁仕上げ材の剥落防止工法です。 主材料(アクアバインドZII・アクアトップコート)は水性形製品であり、 有機溶剤形製品特有の刺激臭がなく、養生ネットに囲まれた施工者は もちろん、建物居住者の健康安全にも配慮。 当工法の剥落防止性能は中塗り材の膜厚に依存するため、確実な施工を する必要があります。認定技術者は施工中、専用の膜厚計で充分な膜厚を 形成できているか確認します。 【特長】 ■透明樹脂系で既存のタイルを活かす ■優れた剥落防止性能 ■水性系で施工環境に配慮 ■高い施工品質 ■保証と補償による安心 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.joscom.jp/

基本情報

【適用条件(下地)】 ■コンクリート:高さ45m以下の建物 ■ALCパネル:高さ31m以下の建物 ■押出成形セメント板(ECP):高さ45m以下の建物 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

外壁仕上げ材 剥落防止工法『ボンド アクアバインド工法』

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ジョスコムは現状の建物状況を隈なく点検・調査をし、長寿命化に資する 好適な維持修繕工事を実施して参ります。 当社の現場では正社員の若手職人が多数活躍。お客様から依頼された仕事を 自社の職人が施工するということは正に「工事の産地直送」と言えます。 ジョスコムはこれからも建物の長寿命化を目指し、「工事の産地直送」方式を 維持していきます。