ライン型シリンダセンサ『CS-Lシリーズ』
ピストン位置がラインで見える、ライン型シリンダセンサが生み出す、新しい空気圧制御のご提案。
点ではなく線で見る、シリンダの情報を取得する新方式で、 広い範囲でピストンの「位置」をセンシング。 【特長】 ■ピストン位置の見える化 世界初 バーLED搭載。ラインで直線状に並べられた検出素子が、シリンダ内のピストンマグネットを検出し、0.1 mmの分解能で位置を判別します。 ■ボタンを“押すだけ”で出力位置を簡単設定 従来は、出力したいピストン位置に合わせてシリンダスイッチを取り付ける必要があり、ネジ締め時の わずかなズレなどで調整に時間がかかりましたが、CS-Lシリーズは検出範囲が広く、出力したい位置でSETボタンを押すだけで調整が完了します。 ■装置をばらすことなく上から簡単取り付け CS-Lシリーズは、シリンダの溝に上から直接取り付けができます。横からのスライドが不要なため、装置に組み込まれたシリンダでも、装置を分解せずに着脱できます。 さらに、高機能アンプ(CS-LA1C)と接続することで、センサのマルチ情報出力を活用でき、 各シリンダの状態監視やセンサの出力設定など、幅広い場面に対応できます。 ※詳細の内容はお問い合わせください。
基本情報
【ラインアップ(抜粋)】 ■シリンダセンサ ・シングルタイプ ・デュアルタイプ ■高機能アンプ ※詳細の内容はお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳細の内容はお問い合わせください。






















































