ツインセンサーサーボドライバー『SNT-CS&KL-NTCS』
締付け不良ゼロへ!“真のトルク"で締付け過程をデータ化
当社で取り扱うツインセンサーサーボドライバー『SNT-CS&KL-NTCS』を ご紹介いたします。 締め付けトルク等をJOBに登録。締め付け結果と同時に部品番号も記録でき、 角度エンコーダーでねじ締め不良検知の確度が向上します。 JOBは「バーコード」「イーサネット」「I/O」で切替え可能。 イーサネット、USBメモリによるデータ管理ができます。 【特長】 ■締付け過程をモニタリング トルク・⾓度・時間・回転速度をグラフ化 ■異なるトルクもJOBで⼀元管理 ■締付け状況を記録 ■データログ出⼒機能でねじ締めトレーサビリティーに貢献 ■スレッショルド機能で負荷検知後の⾓度を検出 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【その他の特長】 ■ダウンシフト機能でステップの設定を⾏わずに低速モードに切替え ■プログラマブルI/OでJOBごとに端⼦機能を個別設定可能 ■選べるスタート⽅式 プッシュ⽅式とレバー⽅式を設定にて選択 ■締付け不良を検知 合否判定機能 ■⾃動機対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
キリウスは1984 年台湾にて創業以来、台湾本社工場、上海工場にて電動ドライバーの生産を行っております。(従業員数:台湾本社工場 300 人、上海工場 300 人)販売・サービス拠点は、台湾・中国はもとより日本・韓国・シンガポール・ベトナム・タイなどアジアを中心に欧米を含め約20 ヵ国にあり、 お客様の声を反映した製品造りに役立てています。 業界初のカウンター内蔵電動ドライバーを始めとして、超小型ドライバーや超高トルクドライバーなど他社にはない製品を発売するなど開発にも力を入れております。昨今では、トルク値が記録できるデータロガー、異なるトルクを締め分け出来るサーボドライバーを発売しており、高精度のトルクで確実なネジ締めを実現します。






















































