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SNT-CSM1シリーズ<微小トルク用>

出力トルク(N・m)は0.05~0.5、スタート方式はレバー、回転速度(r.p.m)は100~1000!

『SNT-CSM1シリーズ』は、微小トルク用のツインセンサーサーボドライバー です。 締付け過程をモニタリングし、トルク・⾓度・時間・回転速度をグラフ化。 締付け過程を波形図で確認できます。データは保存されているため過去の データを見ることも可能です。 重量は465g、全長210mm、消費電力は90wの製品です。 【特長】 ■トルクトランスデューサー⽅式 ■角度エンコーダー搭載 ■DCサーボモーター ■JOBで工程管理 ■ポカヨケ機能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.kilews.jp/products/kl-ntcs_snt-cs/

基本情報

【仕様(一部)】 ■適合ビット:対辺6.35mm六角(溝位置9.5mm) ■適合コントローラー:KL-NTCS-M7 ■出力トルク(N・m):0.05~0.5 ■スタート方式:レバー ■回転速度(r.p.m):100~1000 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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取り扱い会社

キリウスは1984 年台湾にて創業以来、台湾本社工場、上海工場にて電動ドライバーの生産を行っております。(従業員数:台湾本社工場 300 人、上海工場 300 人)販売・サービス拠点は、台湾・中国はもとより日本・韓国・シンガポール・ベトナム・タイなどアジアを中心に欧米を含め約20 ヵ国にあり、 お客様の声を反映した製品造りに役立てています。 業界初のカウンター内蔵電動ドライバーを始めとして、超小型ドライバーや超高トルクドライバーなど他社にはない製品を発売するなど開発にも力を入れております。昨今では、トルク値が記録できるデータロガー、異なるトルクを締め分け出来るサーボドライバーを発売しており、高精度のトルクで確実なネジ締めを実現します。