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SNT-CS9シリーズ<超高トルク用>

出力トルク(N・m)は5.00~40.0、7.50~60.0の2種類をラインアップ!

『SNT-CS9シリーズ』は、超高トルク用のツインセンサーサーボドライバー です。 異なるトルクもJOBで⼀元管理。各所を異なるトルクで締める作業などを JOBの設定で⼀連の作業として設定出来ます。 回転速度(r.p.m)が20~390の「SNT-CSM940」と20~250の「SNT-CSM960」を 取り扱っております。どちらもスタート方式はレバーです。 【特長】 ■トルクトランスデューサー⽅式 ■角度エンコーダー搭載 ■DCサーボモーター ■JOBで工程管理 ■ポカヨケ機能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.kilews.jp/products/kl-ntcs_snt-cs/

基本情報

【ラインアップ】 ■SNT-CSM940 ■SNT-CSM960 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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取り扱い会社

キリウスは1984 年台湾にて創業以来、台湾本社工場、上海工場にて電動ドライバーの生産を行っております。(従業員数:台湾本社工場 300 人、上海工場 300 人)販売・サービス拠点は、台湾・中国はもとより日本・韓国・シンガポール・ベトナム・タイなどアジアを中心に欧米を含め約20 ヵ国にあり、 お客様の声を反映した製品造りに役立てています。 業界初のカウンター内蔵電動ドライバーを始めとして、超小型ドライバーや超高トルクドライバーなど他社にはない製品を発売するなど開発にも力を入れております。昨今では、トルク値が記録できるデータロガー、異なるトルクを締め分け出来るサーボドライバーを発売しており、高精度のトルクで確実なネジ締めを実現します。