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レーザー式真円度・表面粗さ検査装置『APOLO』

インライン全数検査で真円度と表面粗さを自動測定!!

APOLOは、センターレス研磨設備の製造ラインにおいて、 磨棒鋼の「真円度」と「表面粗さ」をインラインで同時に評価する画期的な判定機です! 従来の手間と時間がかかっていた抜き取り検査から脱却! 全数検査による品質の安定化と生産性の向上を実現します。 【APOLOが解決する課題】 Q)品質のばらつきをなくせるか? A)インラインで全数検査することにより、不良品の流出を未然に防ぎます! Q)検査コストを削減できる? A)抜き取り検査やオフライン測定の手間をなくし、人的コストを大幅に削減します! Q)不良発生の原因を早期に特定できるか? A)リアルタイムのデータに基づき、加工条件の異常を即座に検知し、   迅速なフィードバックを可能にします!

基本情報

【仕様】 ・測定対象     : 磨棒鋼(快削鋼、ステンレス材など) ・対象外径     : φ7mm ~ 40mm ・対象長さ     : 3m ~ 6m ・搬送速度     : 最大 4m/min ・回転速度     : 35rpm ~ 70rpm ・サンプリング時間 : 100μsec(最小) ・真円度 測定精度  : 公称7μm ※上記は参考仕様です。  お客様のご要望に応じてカスタマイズが可能です。  詳細はお問い合わせください。

価格帯

納期

型番・ブランド名

Accurate Profiling Optical Laser Observer

用途/実績例

【用途】 ・センターレス研磨設備の製造ラインにて、磨棒鋼(快削鋼、ステンレスなど)真円度・表面粗さ測定

レーザー式真円度・表面粗さ検査装置『APOLO』

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取り扱い会社

株式会社KS-NETは、20数年にわたり、多くの技術と豊富な経験を 蓄積することができました。 これらのノウハウから非破壊検査・計測における事例、情報、技術の ネットワーク化と共有化をさらに推し進め、全国にわたるセールスネットの 構築を目指してまいります。 現場のニーズこそ第一歩です。これらを的確にとらえ、ニーズに合った 検査手法をご提案し、好適な機器・システムのご提供を通じてお客様に ご満足していただくとともに、社会に貢献してまいります。