真夏の被災時の必要な備えとは?シーン別お役立ちグッズをご紹介
真夏の災害時には電気などのライフラインが使えないと"暑さ"を簡単に克服できないため、夏には夏の"備え"が必要です。
防災について「季節」という視点で考えたことはありますか? もしかすると、季節に応じて備えをしている方は少数派なのではないでしょうか。 しかし、真夏の備えが十分でないと避難生活はより困難になってしまいます。 2007年7月に発生した新潟県中越沖地震では避難所の暑さが問題になったものの、 柏崎市ではエアコンの設置までに地震発生から約3週間かかったといわれています。 現在も、避難所となる小中学校などの体育館はエアコン設置率が約15%というデータもあります。 避難所での暑さを乗り切るためには、冷却グッズなどの涼しく過ごすための備えが重要といえます。 【真夏の被災時のお悩み】 ■涼しい場所を確保できず、熱中症がとても心配 ■汗が止まらず、選択もできなくて体のニオイがつらい ■避難所が蒸し暑く、日差しも強いため快適に過ごせる場所がない ※シーン別お役立ちグッズの詳細はカタログをダウンロードいただくか、 お気軽にお問合せ下さい。
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防災情報マガジン「kit(キット)」No.4 ~真夏の被災時に必要な備え~
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