【necfru MAM/DAM事例】樹脂部品メーカー様
金型図面・成形条件・検査成績・不具合報告を品番/ロットで紐づけて管理。クレーム対応のスピードを向上
樹脂部品メーカーJ社様にて、当社の「necfru MAM/DAM」を導入いただいた 事例をご紹介いたします。 同社では、不具合発生時、関連資料の収集に時間がかかること等が課題と なっていました。そこで、品番/金型/ロット/改定日でタグを統一。 関連資料をセット化し一括で参照/共有しました。 その結果、クレーム初動(資料提出)が早まり信頼向上の効果がありました。 【事例概要(一部)】 ■課題 ・品番改定の履歴が追いにくく再発防止が進まない ・取引先へ提出する証跡が担当者依存 ■解決方法 ・取引先へはURL共有で必要資料だけ提示 ・過去案件はCOLDへ、現行はHOTで運用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【結果】 ■クレーム初動(資料提出)が早まり信頼向上 ■改定履歴が整理され再発防止に活用 ■証跡提出が標準化し属人性が低下 ■保管コストの増加を抑制 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
