【DDHBOX導入事例】医療機器メーカー様/医療機器
情報流出や業務停止リスクを抑止!通知と月次レポートで、監査・報告対応にも活用
医療機器メーカー様に、出口対策セキュリティ「DDHBOX」を 導入いただいた事例をご紹介します。 品質文書や設計データなど漏洩時の影響が大きく、規制対応や 取引先監査でログ/体制の提示が求められていました。また、 兼務体制で日々の監視/分析は難しい状況でした。 ネットワーク出口へ当製品を設置しC2通信を自動遮断。 通知メールを品質/情シス兼務チームへ共有し初動手順を決定。 月次レポートを定期監査資料に組み込み運用を定着させています。 【事例概要】 ■課題:規制対応や取引先監査で、ログ/体制の提示が求められる ■解決策:月次レポートを定期監査資料に組み込み、運用を定着 ■効果 ・監査で求められる「検知・遮断・ログ・報告」の説明がしやすくなった ・侵入後の被害拡大を抑える備えが追加され、安心感が向上 ・運用負荷が小さく、継続できた ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【製品特長】 ■出口対策に特化し、既存対策(UTM/EDR)と役割分担が明確 ■通知+月次レポートで監査・報告に使えるアウトプットが出る ■保険付帯で、有事費用のブレを抑えられる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
