【資料進呈中】タッチパネルの技術方式と選び方!
【比較表付】タッチパネルの主な技術方式や用途に合わせた選び方のポイントを解説します!
タッチパネルではグラフィカルなアイコンやメニューで操作できるため、従来の物理ボタンに比べて使いやすく ”直感的な操作性”に優れています。 他にも、 ・使用方法や工程に合わせて表示画面をカスタマイズできる ・装置全体のコンパクト化ができる …などのメリットがあります。 \お役立ち資料贈呈中/ 詳しくは「カタログダウンロード」からPDFデータをご覧ください。 基板開発に関する疑問やご相談も受け付けておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
■タッチパネルの主な技術方式 ・静電容量式 ・感圧式 ・赤外線走査方式 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
■農業領域におけるタッチパネル採用事例 当社では、農業用ビニールハウスの栽培管理を自動化する統合環境制御盤「House NAVI ADVANCE(ハウスナビ・アドバンス)」を、 タッチパネル技術を採用して開発しました。 \ニッポーは開発を始めて60年/ 農林水産業向け機器、食品・厨房機器、理化学向け機器など、幅広い領域にノウハウと開発実績があります。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(6)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(3)
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第40回 ネプコン ジャパン<エレクトロニクス 開発・実装展>に出展いたします!
東ホール:6 ブース番号【E26-40】 弊社は、基板設計・開発から実装まで自社一貫対応しております。 筐体設計やIoTクラウドシステムの構築にも対応可能です。 また、すべての基板に防湿処理を行っており、農業現場など要件が厳しい環境下でも、安心してご利用いただける品質を確保しています。 会場では、実際の基板やクラウド画面をご覧いただきながら、弊社の技術や強みをご紹介いたします。 みなさまのご来場を心よりお待ちしております。
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TECHNO FRONTIER 2025に出展いたします!
“つながる工場”推進展2025 ブース番号【2-U22】 みなさまのご来場をお待ちしております。
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アジア最大級のITとエレクトロニクスの国際展示会「CEATEC 2025」 に出展いたします!
ホール:2 ブース番号【2H203】 \農業現場での実績あり!/ 自社開発したクラウドシステムを展示します。プラットフォームを保有しているため、開発コストを削減できます。スモールスタートをしたい企業様におすすめです。 みなさまのご来場をお待ちしております。



























