【研究開発向け】耐炎化繊維『PANOLA』
実験における火災リスクを低減。耐炎性と加工性を両立。
研究開発の現場では、実験中の火災リスクは常に付きまといます。特に、可燃性の高い物質を扱う実験や、高温環境下での実験においては、火災発生のリスクが高まります。万が一の火災発生時には、実験の中断だけでなく、人的被害や設備の損傷にもつながりかねません。耐炎化繊維『PANOLA』は、このようなリスクを低減するために開発されました。 【活用シーン】 ・高温実験における安全対策 ・燃焼実験における火災対策 ・熱分解実験における安全確保 【導入の効果】 ・実験中の火災リスクを軽減 ・実験設備の保護 ・研究者の安全確保
基本情報
【特長】 ・高温でも燃焼・溶融しない ・各種認証・実績が豊富 ・スパーク・火花対策に ・不織布なので加工も簡単 ・ソフトでしなやかな風合い 【当社の強み】 当社は、産業分野のサプライヤーとの連携により、お客様のニーズに合わせた幅広い製品を提供しています。耐炎化繊維『PANOLA』についても、お客様の用途に合わせて最適な製品をご提案いたします。お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■鉄道車両 ■エアコン内部・室外機・ダクトホース ■オートバイ ■農耕機・トラクター・除雪車 など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。









