人体環境試験室<二重構造>
目標風速にするため、コアンダ効果を応用した機構を含む特長ある設備!
「人体環境試験室」は、実験室内風速0.1m/秒以下の自然対流 レベルを目標とし、温湿度を制御する外室と睡眠環境試験等を 行う内室の二重構造試験室です。 目標風速にするため、コアンダ効果を応用した機構を含む 特長ある設備です。 様々な気象条件を再現する当社の環境試験室は国内外の新素材、 省エネルギー技術の開発をする建築業界などの研究開発の現場で ご利用いただいています。 【環境条件】 ■寸法(外室):5.0m(W)×4.7m(D)×2.9m(H) ■寸法(内室):3.3m(W)×2.8m(D)×2.3m(H) ■温度:+5℃~+35°℃ ±0.5℃(DB) ■湿度:40%~80% ±5%(rh) ■内室発熱負荷:最大(Max)500W ■内室発湿負荷:150g/h ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
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