ふっ素樹脂被覆熱電対
高温や高周波、耐熱性・耐薬品性の電線に!ふっ素樹脂被覆熱電対をご紹介
当社が取り扱っている『ふっ素樹脂被覆熱電対』をご紹介します。 絶緑体および外被にFEPを使用しますので電気的性質、 耐熱性、耐薬品性、耐候性に優れています。 温度測定用などに適しています。 【特長】 ■絶緑体および外被にFEPを使用 ■電気的性質、耐熱性、耐薬品性、耐候性に優れている ■鉛化合物を含んでいない ■RoHS対応品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■温度測定用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
詳細情報
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一般的に広く認知されている「アルミナセラミックス」は、当社品名『KA6シリーズ』に該当します(KA6、KA62、KA6-470。アルミナ純度=96%~97%)。ラインナップより、用途に応じたものをお選びいただけます。各種のサイズ対応が可能です。
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社内一貫プロセスにより成型加工したグリーンシートへの金型プレス加工により、お客様のご要求仕様に即した成型加工を実現します。 特に、精密金型プレス加工技術を駆使することで「微細・微少加工」が可能となります。 これらのシート加工は高精度金型を利用したプレス加工を適用することで、焼結後のセラミック基板への「異型外形化」「スルーホール」「分割スリット」などの加工仕様に対応可能となります。 チップ抵抗器などの事例では、最小チップサイズ:0603(0.6mm×0.3mm)の量産実績があります。 分割スリットとしては最小深さ:0.08mmの量産化をしています。高度なスリット管理を適用することで「板厚の50%の分割チップサイズ」を提供可能です。 板状基板形状に限らず、3次元金型プレス加工にも対応しており「0.5mm以下の立体柱チップ」の成型の実績もあります。
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金型成形により分割用スリット溝を形成することで個片分割加工が可能になります。 最小サイズは0.6mm×0.3mmまで可能です。








































