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【小売店向け】B433dn

高解像度・高耐久性を兼ね備えたコンパクトモデル A4モノクロLEDプリンター

小売業界のPOP広告作成では、訴求力の高い印刷物が求められます。商品の魅力を最大限に伝え、顧客の購買意欲を刺激するためには、高品質な印刷と、スピーディーな情報更新が不可欠です。しかし、印刷機の性能や耐久性によっては、印刷コストの増大や、頻繁なメンテナンスによる業務の中断が発生し、機会損失につながる可能性があります。B433dnは、高耐久性と高速印刷により、これらの課題を解決し、店舗運営をサポートします。 【活用シーン】 ・商品PR用POPの作成 ・キャンペーン告知ポスターの印刷 ・店内掲示物の作成 【導入の効果】 ・高品質な印刷で、商品の魅力を最大限にアピール ・高速印刷により、POP作成の時間を短縮 ・7年間無償サービスで、長期的なコスト削減

高解像度・高耐久性を兼ね備えたコンパクトモデル A4モノクロ B432dn

基本情報

高耐久&7年間無償サービス ・装置寿命7年または60万ページ ・7年間無償保証 ・メンテナンス品7年間無償提供 Space Saving Technology ・メンテナンススペース従来比約19%削減 ※当社調べ ・消耗品やメンテナンス品の交換、紙詰まり除去など全てのメンテナンスを正面および上部から実施可能 高速印刷 ・高速印刷40枚/分 ※A4片面/コピーモード時 ・ファーストプリント時間 約4.5秒 ・ウォームアップ時間 約12秒 ネットワーク対応 ・標準:有線LAN(1000BASE-T) ・オプション:無線LAN ・推奨品:拡張有線LAN ※有線LANと無線LANを同じサブネットに接続すると、通信が不安定になることがあります ※無線LANと拡張有線LANは同時使用不可 トレイ拡張性 ・最大給紙枚数2,130枚(坪量64g/m2、フルオプショントレイ4段+マルチパーパストレイ使用時) ユーザービリティ ・見やすいバックライト付き液晶パネル ・A5ヨコ送り対応 ・機器の設定を簡便化するセッティングツール

価格情報

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納期

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型番・ブランド名

B433dn

用途/実績例

【帳票・伝票の大量印刷】 ・出荷指示書、ピッキングリストの高速連続印刷 ・仕分け指示票・配送伝票・納品書のその場出力 ・返品処理・回収依頼伝票などの短納期印刷 【在庫・棚卸管理業務】 ・棚卸リスト、在庫チェックリストの配布用印刷 ・入出庫管理記録の帳票出力 【生産工程管理・進捗管理用途】 ・作業工程ごとの指示書・工程管理表の出力 ・ロット管理や工程別検査記録の帳票印刷 ・個別作業オーダー用シートの素早い印刷 【品質管理・トレーサビリティ用途】 ・品質保証票・検査成績表・合否判定シート ・生産履歴・記録保存用タグの長期間運用(耐久性の高さを生かして) 【組立・保守・メンテナンス用途】 ・設備点検記録・メンテナンス履歴シートの印刷 ・現場向け作業マニュアル、緊急対応フローの配布 【部品/材料管理・物流との接点用途】 ・資材入出庫指示票(物流連携) ・在庫管理表・移動票の各工程での発券

ラインアップ(4)

型番 概要
B843dn/B843dnt 【A3モノクロプリンター】 高速印刷かつ低ランニングコストで印刷ボリュームの多い現場を支えるハイスペックモデル 用紙対応:A3 自動両面印刷:可能 モノクロ印刷速度:45ページ/分
B833dn 【A3モノクロプリンター】 コンパクトながら高速印刷かつ低ランニングコストなハイパフォーマンスモデル 用紙対応:A3 自動両面印刷:可能 モノクロ印刷速度:45ページ/分
B822dn 【A3モノクロプリンター】 コンパクトで多様な職場環境にフィットするスタンダードモデル 用紙対応:A3 自動両面印刷:可能 モノクロ印刷速度:37ページ/分
B513dn 【A4モノクロプリンター】 高速印刷・高耐久性で大量出力を支えるハイスペックモデル 用紙対応:A4 自動両面印刷:可能 モノクロ印刷速度:45ページ/分

【製品カタログ】COREFIDO A4モノクロLEDプリンター『B513dn・B433dn』

製品カタログ

物流業向けプリンターパンフレット 物流倉庫の各種伝票出力 製造現場の生産指示書や管理表印刷などに対応

技術資料・事例集

【製品カタログ】沖電気工業プリンター総合カタログ 7年間の長期無償保証・メンテナンス品無償提供を実現

総合カタログ

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取り扱い会社

当社は、社会インフラを支える企業として、市場のニーズをいち早くつかみお客様に満足いただける商品を提供しています。 社会全体が、デジタル変革(DX)の加速を伴いながら、ニューノーマルへ向けた構造的な変化を見せています。 当社は、この変化を捉え、これまで培った技術的な強みを継承しながら、社会課題を解決し「社会の大丈夫をつくっていく。」ための研究開発に取り組んでいます。 先端的な技術領域に注力し、安全安心で持続可能な社会インフラを実現します。