昼夜を問わず侵入を高精度検知 画像侵入監視ユニット『BSV20』
屋外環境でも安定検知。既設IPカメラを活用できる画像侵入監視ユニット
『BSV20』は、IPカメラの映像をリアルタイムに解析し、不審者や侵入者を自動で検知する画像侵入監視ユニットです。 侵入を検知すると、警報信号の出力と同時に検知映像を送信し、警備システムや外部機器と連携できます。 独自の画像解析技術により、影や照明変化、雨、揺れる草木などの環境変化を識別。 屋外や夜間といった厳しい条件下でも、不要な警報を抑えた安定した侵入検知を実現します。 コンパクト設計で設置しやすく、既設のIPカメラを活用した後付け導入も可能。 発電所・空港・工場・物流施設など、広範囲の外周監視が求められる現場に適しています。 【導入効果】 ■ 夜間・無人時間帯の侵入リスクを低減 ■ 異常の早期発見による被害の抑制 ■ 目視監視や巡回の負担を軽減 ■ 既設カメラ活用による導入コスト削減 ■ 警備対応の迅速化と管理の効率化 ■ 施設全体の防犯体制強化 【特長】 ■ IPカメラ映像をリアルタイム解析 ■ 誤報・失報を抑えた高精度検知 ■ コンパクトで設置しやすい設計 ■ 警報出力・外部機器連携対応 ■ 既設設備への後付け設置が可能
基本情報
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価格情報
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納期
型番・ブランド名
BSV20
用途/実績例
【用途】 ■ハイセキュリティ用途 ■侵入者監視用途 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。






