“”の検索結果
1~30 件を表示 / 全 54 件
-
少量の粉体混合に最適なミキサー『ProMixer』
少量の粉体混合に最適な粉体ミキサー!せん断応力や発熱がなく、均一な混合ができるよう設計! 『ProMixer』は、450mLまでの小量の粉体に対応したドラム型、V型粉体ミキサーです。ドラム型およびV型混合容器は、せん断応力や発熱がなく、均一な混合ができるよう設計されています。また、安全機能が搭載されており、安全カバーが開くとミキサーの回転は自動停止します。 【特長】 ■5分~10分の混合時間 ■せん断応力や発熱がなく、均一な混合が可能 ■粒度分布の変動が小さい ■電解研磨されており、洗浄も容易 ■コントロールパネルで、回転速度、時間、逆回転時間を設定可能 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい。 【仕様】 〔ミキサー仕様〕 ■寸法:幅44cm奥行20cm高さ20cm ■消費電力:110-230V/50-60Hz/40W ■重量:12Kg 〔ミキサー設定〕 ■回転時間:1-60min.(一般に5-10min.) ■逆回転時間:1sec-50min.(一般に1min.) ■回転数:45-80rpm(10段階で設定可能) ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
皮下注射剤シュミレーション装置『Scissor N3』バイオ医薬品の皮下環境下で起こる現象のシュミレーションが可能な装置 『Scissor N3』は、バイオ医薬品の皮下投与部位で起こっている現象の シュミレーションを行う装置です。 従来の非経口薬における各投与法後に起こる物理的挙動はほとんど理解さ れていませんが、本製品は皮下環境下で起こる化学的ストレスや皮下環境 下で起こる各種物理的ストレスをシュミレーションすることが可能です。 1つの実験は24時間以内に終了し、皮下投与におけるBAの研究に役立つ in vitroモデルを提供します。 また、オフラインの分析作業(例えば、HPLCを用いた濃度測定)でサンプル の賦形剤等の濃度測定も可能です。 【特長】 ■高い精度の皮下投与の予測 ■実験の容易な管理 ■オートサンプラーとの接続(オプション) ■4チャンネルの露光調整機能 ■フィードバックループによるpHコントロール ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【研究対象】 ■皮下投与部位で起こっている現象のシュミレーション ・サンプルと細胞外成分との相互作用 ・ 製剤の保存pHから生理的pHへの移行過程 ・サンプルの析出 ・賦形剤や安定剤等の選択が適切かどうか ■シュミレーション条件下におけるBA研究 ・皮下投与 ・眼内投与 ■生物製剤の製剤化法の比較検討 ・開発中の製剤 ・製造後の製剤 ・製品後の製剤 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
-
溶出・膜透過同時測定システム『Macro/Bio FLUX』最終剤形での溶出と膜透過が一度に評価可能です! 生物学的同等性試験の予測にも使用されております! Pion社製 Rainbow、専用のMacro FLUX(Bio FLUX)モジュールと対応する溶出試験器の組み合わせによるシステムです。 Rainbowのプローブを2本使用することで、溶出試験器のベッセルのドナー側では溶出を、専用のチャンバーのアクセプター側では吸収の測定が可能です。 µFLUXと異なり、こちらのシステムでは錠剤、カプセル剤などの最終剤形での試験が可能です。 MacroFLUX・BioFLUXの違いは試験ボリュームの違いです。MacroFLUXは1 000mLのベッセルを使用するのに対し、BioFLUXはより生体に近いボリュームでの試験を目指し、500mLのベッセルを使用します。 *薬物間相互作用の評価 試験開始後、一定時間経過後にFaSSIFやFeSSIFを滴下してpHをシフトする試験の実績も多くあります。 通常の胃酸のpHから、低胃酸のpHからと条件を変えて試験を行うことで、薬物間相互作用の検証の実績もあります。 *Food Effectの評価 ドナー側で使用する試験液をFaSSIF、FeSSIFと変えることで、Food Effectの検証が可能です。 *先発品と後発品の比較 ターゲットとする先発品と同条件で試験を行い、その結果からBAの予測に使用された実績もあります。 *中国ではMacro/BioFLUXのデータをヒト生物学的同等性試験の免除(バイオウェーバー)に活用された事例もございます。
-
卓上・固体分散体調製装置『VCM』Hot Melt Extrusionの固体分散体を小スケールでサンプルのロスなく調製可能! Hot Melt Extrusionで作成したサンプルと同等のペレットと小スケールかつサンプルのロスなく再現します。 VCMを使用することで、卓上のわずかなスペースでHot Melt Extrusionの検証が実施可能となります。 *Separation Foilsの特徴 VCMは粉体を充填するDisc Insertと粉体とが直接触れないようにSeparation Foilsという専用のホイルで区分されます。 このSeparation Foilsのおかげで粉体が装置に付着するのを防ぎ、洗浄不要でペレットを連続で作成することができます。 また、装置に粉体が付着しないことで、用意したサンプルをロスすることなく使用することが可能です。 *少ない時間でペレットの作成が可能 昇温・圧縮工程から冷却・圧縮工程までサンプルの量によっては5分で完結します。 非常にスクリーニング性の高い装置となっております。
-
物性値測定用自動滴定装置『Sirius T3』有機溶媒として、MeOH EtOH CH3CN THF DMSO等を使うことが可能! 『Sirius T3』は、化合物の基本的な物性値(pKa logP 溶解度)測定用 自動滴定装置です。 滴定法を用い、化合物の基本的な物性値を正確に測定。難溶性化合物の 取り扱いも可能にしました。 ご用命の際は当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■pKaの測定では、UV法と電位差滴定法を選択可能 ■難溶性化合物のpKa測定に対応 ■化合物の脂溶性の評価が可能 ■溶解度の測定に対応 ■測定中における化合物の析出を監視 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■重量/寸法 ・Dispenser:35kg/70cm(高さ) x 26cm(幅) x 46cm(奥行) ・Titrator:23kg/49cm(高さ) x 21.5cm(幅) x 46cm(奥行) ・Autoloader:27kg/49cm(高さ) x 35cm(幅) x 46cm(奥行) ・全体:85kg/70cm(高さ) x 82.5cm(幅) x 46cm(奥行) ■電源:110V 50 - 60Hz ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
自動滞留時間分布測定システム『ExtruVis』記録された測定値の分析をガイドし、数秒で結果にアクセス可能! 『ExtruVis』は、専用のソフトウェアをインストールしたPCとカメラを 接続することで滞留時間分布を自動で測定できるシステムです。 使用前の主な作業は位置合わせと、非常に準備が簡易的。記録された 測定値の分析をガイドし、数秒で結果にアクセスできるようにします。 ご用命の際は当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■準備が簡易的 ■効果的なソフトウェア ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
ベッセルウォッシャーライト試験者がベッセルを洗浄する際に試験液に触れるリスクを低減! 『ベッセルウォッシャーライト』は、溶出試験器のベッセル専用の 洗浄機です。 コンパクトな設計で置き場所を気にせず導入可能。 溶出試験器からベッセルを取り外しする際の破損のリスクを軽減でき、 専用ノズルで溶出試験器に取り付けた状態でベッセルの洗浄が可能です。 【特長】 ■ベッセルをつけたまま洗浄可能 ■試験液に触れるリスクを低減 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:幅350mm×奥行600mm×高さ950mm ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
ビデオレコーディングシステム『Video-Diss』停電等でシステムがダウンした場合でも、その時までの動画はPCに記録! 『Video-Diss』は、溶出試験をはじめとした各種試験をポジションごとで 動画に記録できるシステムです。 最長で12時間の動画の記録ができ、無人となる夜間の試験の様子を 漏れなく記録することが可能。 全てのポジションを同時時系列でまとめて1つの画面で再生ができます。 これにより違和感のある溶出挙動を視覚的に判別しやすくなります。 【特長】 ■最長で12時間の試験の記録が可能 ■同時再生機能 ■自動バックアップ機能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■カメラ:6台(専用のスタンド付き) ■ディスプレイ、デスクトップPC、キーボード、マウス ※移動式の設置台はオプション ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
試験液脱気分注装置『メディアプレップx8/x15』試験液の混合、加温、脱気を自動で実行!8Lを15分、15Lを20分で加温脱気を完了 『メディアプレップx8/x15』は、溶出試験の準備中にボタンを押すだけで、 溶出試験器1台(x15の場合は2台)分の試験液の準備が可能な装置です。 試験液の引き込み、脱気、加温、分注が1台で可能。 減圧脱気による効率のよい脱気を実現し、強い酸も安全に準備することが 可能です。 【特長】 ■短時間で効率的な脱気分注 ■2液混合機能を搭載 ■研究室の安全の確保 ■分注結果記録の保存 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:30cm(幅)×65cm(高さ)×65cm(奥行) ■重量:x8 17kg/x15 28kg ■電力:100V 1 900W ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
溶出試験用UV光学ファイバーシステム『Opt-Diss410』最大12ベッセルの吸光度をリアルタイムで取得!UVスペクトルの同時収集が可能(200~405nm) 『Opt-Diss410』は、リアルタイムのモニタリングで製剤の溶出挙動が 一目で確認できるin-situ型のUV光学ファイバーシステムです。 サンプリングの必要がなく、ベッセル内の吸光度を直接リアルタイムに測定。 強力な専用ソフトウェアの2次微分解析機能により、1度の試験で最大2つまでの 有効成分が測定可能です。 【特長】 ■リアルタイムのin-situ型UVシステム ■多成分の解析機能 ■ARCHプローブ採用 ■迅速なデータ収集 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:33cm(幅)×57cm(高さ)×56cm(奥行) ■重量:25kg ■電力:115V±15V 50/60Hz 10A ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
脱気分注装置『ezfill+』プリンタと接続することができ、分注後に温度および分注量の印字が可能! 『ezfill+』は、素早く確実な加温と脱気により試験液の再現性が向上する 脱気分注装置です。 分注量は250~1 000mlの範囲で設定でき、1ベッセルあたりの試験液の 引き込み、加温、脱気、分注のプロセスは約90秒で完結。 内部タンクの洗浄もボタン操作だけで簡単に行うことができるため、日々の メンテナンス負荷を軽減します。 【特長】 ■試験液の昇温・脱気・分注を短時間で実現 ■洗浄ボタンで簡単洗浄 ■研究室の安全の確保 ■分注結果記録の保存 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:70cm(幅)×31cm(高さ)×26cm(奥行) ■重量:19kg ■電力:115V±15V 15A ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
オートサンプラ『Eclipse5300』独立した2台の溶出試験器で異なるメソッドを同時に実施することが可能! 『Eclipse5300』は、フィルターチェンジャー搭載のオートサンプラです。 バルブの切り替えがないため、試験液へのコンタミネーションを防ぎ 試験の信頼性を向上。 精密なシリンジとサンプリングまでの流路を短くした構造によって、 より正確な量のサンプリングを実現しました。 【特長】 ■バルブの無い回転シリンジ構造 ■2台の溶出試験器のコントロールが可能 ■カラータッチスクリーンよる簡単操作 ■フィルターチェンジャー機能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:41cm(幅)×57cm(高さ)×59cm(奥行) ■重量:31kg ■電力:100-120V 2A ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
バス型溶出試験器『Model2500/RTD』ワイヤレスインシャフト温度センサー技術がベッセル内の温度コントロールをモニタリング! 『Model2500/RTD』は、省スペースな溶出試験器で作業スペースを確保する バス型溶出試験器です。 ベッセル内のシャフト温度センサーによりリアルタイムでベッセル内の 試験液の温度を確認可能。 メソッド、試験記録は装置本体に保存が可能(USBメモリにより出力も可能)です。 【特長】 ■ワイヤレスインシャフト温度センサー ■メソッド・製造番号の登録 ■試験結果記録の自動保存 ■収納型サーモサーキュレーターの採用 ■多彩な溶出試験器オプション ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■寸法:64cm(幅)×61cm(高さ)×49cm(奥行) ■重量:36kg+3kg(TCS-0500) ■電力:115V±15V 10A ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
グローブボックスカスタマイズが多様!大掛かりな工事を行うことなく卓上設置可能 当社で取り扱う「グローブボックス」について、ご紹介いたします。 温度、湿度管理に加え、酸素濃度の管理も可能。 一般的でシンプルなシリーズ「810-Series」をはじめ、高薬理活性対応の 封じ込めタイプ「840-Series」、温湿度管理に特化した「890-Series」を 取り揃えております。 【仕様】 ■810-Series ・寸法:幅 1 100mm×奥行 610mm×高さ 790mm ■840-Series ・寸法:幅 1 830mm×奥行 760mm×高さ 1 220mm ■890-Series ・寸法:幅 1 400mm×奥行 890mm×高さ 970mm ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
-
ReactALL5mLの試験液ボリュームで有機合成や多条件スクリーニングが可能 ファイザー社と共同開発されたReactALLは、斬新な自動サンプリングとオーバーヘッド攪拌の両機能を備えた革新的なベンチトップ型マルチリアクターシステムで、ミディアムスループット実験に最適です。 世界でも最先端のこの装置は、化学反応のスクリーニングと最適化、すなわちルートスカウトやプロセス開発と最適化のニーズに対応できるように、特別に設計されています。 ミディアムスループットであるため、少量の原材料・試薬で試験が可能です。 試験中に最大18回可能なサンプリング機構、実際の製造を見据えた固形物を粉砕しないで懸濁できる撹拌機構、そして粒子のサイズと形状をモニターしプロファイリングできる内蔵カメラにより、不均一な反応にも十分に対応できます。 これらは全て、TechobisのSmartCap技術により、標準的なバイアルを用いて、5~10 mL反応液量で実現しています。 なお、このSmartCap技術により、加熱環境下で20時間試験をした際の溶媒の減少は10%以内と、非常に密閉性に優れた構造となっております。 反応容器数:5 反応容器タイプ:16mlバイアル 使用容量:5 ~ 10ml 温度プロファイル数:5 温度範囲:-25~150℃ *周囲温度が21℃±2℃で、18℃におけるチラーの冷却能力が約1180ワットの場合。 温度精度:0.5℃ 加熱/冷却速度:0.1 ~ 20 ℃/min 攪拌翼形状:インペラ もしくは らせん形状 攪拌速度:0 ~ 1250 rpm 濁度検出:各リアクターにて 外部冷却器(チラー):-25 ~ -10 ℃で使用する場合必要 安全バルブ付き サンプルポケット:12 ~ 15 μl サンプル調製時間:2.5 ~ 4分 希釈倍率:70倍 サンプルバイアル:標準的なHPLC リアクターあたりのサンプリング回数:16 ~ 18 インライン分析:粒子画像カメラ もしくは ラマン・プローブ(合計5基) 粒子径と形状の分析:可 - 粒子画像カメラ付き データエクスポート wordレポート、XML サイズ (D x W x H cm) 93 x 52 x 43
-
Technobis社 ReactALL、Crystalシリーズ小スケールでの有機合成から結晶・塩スクリーニング、溶解度測定まで幅広く対応可能! Technobis社製品は世界中の製薬メーカーで多数使用されております。 【ReactALL】 ReactALLは、斬新な自動サンプリングとオーバーヘッド攪拌の両機能を備えた革新的なベンチトップ型マルチリアクターシステムで、ミディアムスループット実験に最適です。本装置は、化学反応のスクリーニングと最適化、すなわちルートスカウトやプロセス開発と最適化のニーズに対応できるように、特別に設計されています。 試験中に最大18回可能なサンプリング機構、固形物を粉砕しないで懸濁できる撹拌機構、そして粒子のサイズと形状をモニターしプロファイリングできる内蔵カメラにより、不均一な反応にも十分に対応できます。これらは全て、TechobisのSmartCap技術により、標準的なバイアルを用いて、5~10 mL反応液量で実現しています。 【Crystalシリーズ】 Crystalシリーズは、晶析全般に関わる課題を解決する晶析装置です。結晶化業務の効率化、結晶多型の検討、溶解度測定(溶解度曲線の作成)が可能で、かつシンプルな設計で非常に使いやすい装置となっております。一度に最大で32条件での晶析検討が可能です。 各装置の仕様・スペックはカタログにてご確認をお願いいたします。
-
【エレクトロニクス業界でも!】有機半導体の溶解性評価を簡便に。一度に16通りの結晶作製条件の設定が可能!溶媒中の有機半導体の溶解度を簡便かつ文献値とよく一致した結果を得ることが可能です! 有機エレクトロニクスの応用は急速に拡大しており、ディスプレイ技術、再生可能エネルギー、ウェアラブルエレクトロニクスなどの分野に革命をもたらしています。 柔軟性、軽量性、コスト効率に優れた有機材料は有機発光ダイオード、有機電界効果トランジスタ、有機太陽電池などのデバイスの主要コンポーネントであり、向き材料で作られた従来のデバイスに代わる柔軟な選択肢を提供しています。 低分子有機エレクトロニクスの製造方法には、乾式法と湿式法の2種類があります。 湿式法では、溶媒と有機化合物の適合性は最終製品の完全性と望ましい電子特性を維持する為に不可欠であり、有機化合物の溶解度の決定は溶媒を選択する上で非常に重要な項目です。 溶解度情報はいくつかの方法で取得できますが、Technobis社のCrystal16ではポリサーマル法により、簡便かつ文献値とよく一致した結果を得ることが可能です。 リアクタ数:16 温度範囲:-20℃~150℃ 加熱/冷却速度:0~20℃/min 攪拌方法:磁気攪拌(マグネティックスターラ、オーバーヘッドスターラー) 分析:濁度 本体寸法:490mm(奥行)x 280mm(幅)x 200mm(高さ) 電源寸法:370mm(奥行)x 175mm(幅)x 115mm(高さ) 電 源:110V 50 - 60 Hz
-
すべての製品・サービス
卓上・粉体圧縮特性評価装置『GTP-2』 製剤開発のスピードアップ、製造現場での打錠障害等のトラブル防止・究明に! 少量の粉体混合に最適なミキサー『ProMixer』 少量の粉体混合に最適な粉体ミキサー!せん断応力や発熱がなく、均一な混合ができるよう設計! 皮下注射剤シュミレーション装置『Scissor N3』 バイオ医薬品の皮下環境下で起こる現象のシュミレーションが可能な装置 ファイバープローブ型分光光度計『Rainbow』 最短2秒間隔で200-720nmのスペクトルデータの収集が可能です! 小ボリューム 溶出・膜透過測定システム『μDISS・μFLUX』 小ボリュームで溶出と膜透過が一度に評価可能です! 溶出・膜透過同時測定システム『Macro/Bio FLUX』 最終剤形での溶出と膜透過が一度に評価可能です! 生物学的同等性試験の予測にも使用されております! 卓上・固体分散体調製装置『VCM』 Hot Melt Extrusionの固体分散体を小スケールでサンプルのロスなく調製可能! Electrospinning小スケール調製装置『NSシリーズ』 低コストで小スケールのナノファイバー研究用が可能! 超高圧ホモジナイザー ラボスケールから生産スケールまで、幅広いラインナップの超高圧ホモジナイザー 晶析装置『Crystalline』 攪拌速度、攪拌時間、実験開始温度、昇温速度、降温速度、放置時間の設定が可能! 晶析装置『Crystal16』 グラフを参照することで、ある特定の温度における溶解度及び核形成温度を取得可能! 物性値測定用自動滴定装置『Sirius T3』 有機溶媒として、MeOH EtOH CH3CN THF DMSO等を使うことが可能! 小ボリューム溶解度測定システム『μDISS』 サンプリングすることなくin-situでUV測定が可能となり、小ボリュームでの溶解度測定を実現! モニタリングシステム『Rainbow』 プローブチップを付け替えることで、0.08µg/mL~2mg/mLの範囲で濃度の測定が可能! 卓上粉体混合器『ProMixer』 小ボリューム向け!最小13~90mL想定のボリュームでの使用が可能 小ボリューム特化型溶出試験器『mini-DT』 小ボリュームに特化した設計となっているため、設置スペースも最小限! 自動滞留時間分布測定システム『ExtruVis』 記録された測定値の分析をガイドし、数秒で結果にアクセス可能! Dashboard さらなる粉体圧縮特性評価の効率化を追求!入力ミスも防止可能 TissUse FDA内のNCTRで、実際にTissUse社製品が使用されています! 3Dバイオプリンター『Tomolite v2.0』 センチメートル・スケールの生体系をわずか数十秒で造形することが可能! 溶出試験器用アクセサリー QLAが製造する溶出試験器のアクセサリー!多くのメーカーで使用可能 ベッセルウォッシャーライト 試験者がベッセルを洗浄する際に試験液に触れるリスクを低減! ビデオレコーディングシステム『Video-Diss』 停電等でシステムがダウンした場合でも、その時までの動画はPCに記録! 試験液脱気分注装置『メディアプレップx8/x15』 試験液の混合、加温、脱気を自動で実行!8Lを15分、15Lを20分で加温脱気を完了 崩壊試験器『sensIR3200』 常温から37℃までは、平均して10分以内で安定させることが可能! 溶出試験用UV光学ファイバーシステム『Opt-Diss410』 最大12ベッセルの吸光度をリアルタイムで取得!UVスペクトルの同時収集が可能(200~405nm) 脱気分注装置『ezfill+』 プリンタと接続することができ、分注後に温度および分注量の印字が可能! オートサンプラ『Eclipse5300』 独立した2台の溶出試験器で異なるメソッドを同時に実施することが可能! バスレス溶出試験器『Model2500 select』 登録できるメソッド数や、試験データの自動記録を行えるなど研究者に安心の一台! バス型溶出試験器『Model2500/RTD』 ワイヤレスインシャフト温度センサー技術がベッセル内の温度コントロールをモニタリング! IVIVC Enhancer 当社フィジオマキナ株式会社と塩野義製薬株式会社による共同開発品! グローブボックス カスタマイズが多様!大掛かりな工事を行うことなく卓上設置可能 ReactALL 5mLの試験液ボリュームで有機合成や多条件スクリーニングが可能 Technobis社 ReactALL、Crystalシリーズ 小スケールでの有機合成から結晶・塩スクリーニング、溶解度測定まで幅広く対応可能! 生体模倣システム-多臓器 MPS HUMIMIC】 人間の複数の器官の活動を真の生理学的状況でシミュレート! 【晶析装置活用事例】混合溶液の相分離-再混和の観察 冷やすほど混ざる混合溶液!混和溶液においても臨界温度の決定に使用できることを確認 【晶析装置活用事例】Crystallineによる結晶形移行の確認 結晶形の移行タイミングを確認し、簡便に目的の結晶形を回収できる条件を設定できるかを確認した事例! 【膜透過測定システム活用事例】μFLUXを用いた膜透過性評価 pH modifierがdiclofenacの膜透過性に与える影響について解説! 【エレクトロニクス業界でも!】有機半導体の溶解性評価を簡便に。 一度に16通りの結晶作製条件の設定が可能!溶媒中の有機半導体の溶解度を簡便かつ文献値とよく一致した結果を得ることが可能です! 定量位相イメージング(QPI)顕微鏡 ライブセルを傷つけない―染色ゼロの定量位相イメージング 『Q-Phase』 ナノインデンター:バイオマテリアルの機械的特性と力学的挙動を測定 Chiaroは、さまざまなバイオマテリアルのマイクロメカニカル特性を探求するのに理想的なナノインデンテーション機器です。 結晶化・反応条件探索を高速化するスクリーニング装置! 最大-25~150℃の範囲で多条件並列評価により結晶化・反応プロセス理解を加速する研究開発プラットフォーム
-
バイオ関連製品
当社で取り扱っている「バイオ関連製品」についてご紹介いたします。 3Dバイオプリンター『Tomolite v2.0』 センチメートル・スケールの生体系をわずか数十秒で造形することが可能! TissUse FDA内のNCTRで、実際にTissUse社製品が使用されています! 定量位相イメージング(QPI)顕微鏡 ライブセルを傷つけない―染色ゼロの定量位相イメージング 『Q-Phase』
-
溶出試験関連製品
当社で取り扱う「溶出試験関連製品」についてご紹介いたします。 溶出試験器用アクセサリー QLAが製造する溶出試験器のアクセサリー!多くのメーカーで使用可能 ベッセルウォッシャーライト 試験者がベッセルを洗浄する際に試験液に触れるリスクを低減! ビデオレコーディングシステム『Video-Diss』 停電等でシステムがダウンした場合でも、その時までの動画はPCに記録! 試験液脱気分注装置『メディアプレップx8/x15』 試験液の混合、加温、脱気を自動で実行!8Lを15分、15Lを20分で加温脱気を完了 崩壊試験器『sensIR3200』 常温から37℃までは、平均して10分以内で安定させることが可能! 溶出試験用UV光学ファイバーシステム『Opt-Diss410』 最大12ベッセルの吸光度をリアルタイムで取得!UVスペクトルの同時収集が可能(200~405nm) 脱気分注装置『ezfill+』 プリンタと接続することができ、分注後に温度および分注量の印字が可能! オートサンプラ『Eclipse5300』 独立した2台の溶出試験器で異なるメソッドを同時に実施することが可能! バスレス溶出試験器『Model2500 select』 登録できるメソッド数や、試験データの自動記録を行えるなど研究者に安心の一台! バス型溶出試験器『Model2500/RTD』 ワイヤレスインシャフト温度センサー技術がベッセル内の温度コントロールをモニタリング! IVIVC Enhancer 当社フィジオマキナ株式会社と塩野義製薬株式会社による共同開発品! 【エレクトロニクス業界でも!】有機半導体の溶解性評価を簡便に。 一度に16通りの結晶作製条件の設定が可能!溶媒中の有機半導体の溶解度を簡便かつ文献値とよく一致した結果を得ることが可能です!
-
その他理化学機器
当社で取り扱う「その他理化学機器」についてご紹介いたします。 グローブボックス カスタマイズが多様!大掛かりな工事を行うことなく卓上設置可能 生体模倣システム-多臓器 MPS HUMIMIC】 人間の複数の器官の活動を真の生理学的状況でシミュレート!
-
創薬・製剤開発向け製品
当社で取り扱っている「創薬・製剤開発向け製品」についてご紹介いたします。 Dashboard さらなる粉体圧縮特性評価の効率化を追求!入力ミスも防止可能 自動滞留時間分布測定システム『ExtruVis』 記録された測定値の分析をガイドし、数秒で結果にアクセス可能! 小ボリューム特化型溶出試験器『mini-DT』 小ボリュームに特化した設計となっているため、設置スペースも最小限! 卓上粉体混合器『ProMixer』 小ボリューム向け!最小13~90mL想定のボリュームでの使用が可能 モニタリングシステム『Rainbow』 プローブチップを付け替えることで、0.08µg/mL~2mg/mLの範囲で濃度の測定が可能! 小ボリューム溶解度測定システム『μDISS』 サンプリングすることなくin-situでUV測定が可能となり、小ボリュームでの溶解度測定を実現! 物性値測定用自動滴定装置『Sirius T3』 有機溶媒として、MeOH EtOH CH3CN THF DMSO等を使うことが可能! 晶析装置『Crystal16』 グラフを参照することで、ある特定の温度における溶解度及び核形成温度を取得可能! 晶析装置『Crystalline』 攪拌速度、攪拌時間、実験開始温度、昇温速度、降温速度、放置時間の設定が可能! ReactALL 5mLの試験液ボリュームで有機合成や多条件スクリーニングが可能 【晶析装置活用事例】混合溶液の相分離-再混和の観察 冷やすほど混ざる混合溶液!混和溶液においても臨界温度の決定に使用できることを確認 【晶析装置活用事例】Crystallineによる結晶形移行の確認 結晶形の移行タイミングを確認し、簡便に目的の結晶形を回収できる条件を設定できるかを確認した事例! 【膜透過測定システム活用事例】μFLUXを用いた膜透過性評価 pH modifierがdiclofenacの膜透過性に与える影響について解説! 定量位相イメージング(QPI)顕微鏡 ライブセルを傷つけない―染色ゼロの定量位相イメージング 『Q-Phase』 結晶化・反応条件探索を高速化するスクリーニング装置! 最大-25~150℃の範囲で多条件並列評価により結晶化・反応プロセス理解を加速する研究開発プラットフォーム
-
企業情報フィジオマキナ 豊富な経験に基づき、快適で安全な分析ラボ環境を支援! フィジオマキナ株式会社は、 主に製剤開発機器や溶出試験器などの製品の販売、 また周辺機器のバリデーション・キャリブレーションの実施、 ソフトウェアや各種機器の輸出入を行っている会社です。 更に技術資料、セミナー等の翻訳・通訳、SOPの作成支援、 講習会なども積極的に行っています。
-
企業ブログ<blog> <items/> </blog>
-
卓上・粉体圧縮特性評価装置『GTP-2』製剤開発のスピードアップ、製造現場での打錠障害等のトラブル防止・究明に! *圧縮の再現 GTP-2では異なる直径の杵臼の使用が可能です。 最大荷重500kgに対して、直径5mmの杵臼を使用すれば、直径10mmを2tで打錠した時と同等の圧力を再現することが可能です。 *滑沢性の評価 Detachment StressとEjection Stressを測定することで、滑沢性を定量化することができます。 滑沢剤の量に応じて滑沢性は変化しますが、合わせて変化する硬度も同じ工程で評価できることもGTP-2の特徴です。 *仕事量の測定 GTP-2では各工程で杵の位置あたりの荷重の情報が記録されるため、そのデータから当該打錠時に生じた仕事量を定量化することも可能です。 これによりElastic Recovery(弾性回復エネルギー)を定量化することもできます。 パンチサイズ(杵径) :直径 4-9mm( 自動デタッチメント対応 : 直径 3-6mm) サンプル質量 :20-400mg / 試験 データ収集速度 :10-1000Hz 最大荷重 :500kg ロードセル解像度 :1:5000 荷重表示 :PC 画面上に表示 インターフェース :USB(PC 接続用) 杵下降および上昇速度 :1mm-180mm / min 消費電力 :90-240 VAC3.15A 装置寸法(幅×奥行×高さ) :310×270×375mm 本体重量 :16kg
-
ファイバープローブ型分光光度計『Rainbow』最短2秒間隔で200-720nmのスペクトルデータの収集が可能です! ベッセルやバイヤルなどの試験液の中にプローブを設置することで、サンプリングすることなく、最短2秒間隔でUVモニタリングが可能です。付属のAuPROソフトウェアには二次微分解析、Zero Intercept Method(特定の成分が他の成分の結果に与える影響を最小化する)などUVモニタリングの機能を最大化する機能が備わっており、従来では実現できなかった多くの試験を可能にします。 Rainbowは溶出試験器(一部使用出来ないモデルがあります)で使用できるだけでなく、専用の小容量溶出試験器:ミニバスで使用することもできます。 また、µFLUXやMacro FLUXなど別のPion社製品との組み合わせで、溶出+膜透過試験で使用することも可能です。 *専用のプローブチップを付け替えることで幅広い濃度の測定が可能 プローブチップは光路長が異なるものが5種類ラインナップしています。 こちらのプローブチップを付け替えることで、0.08µg/mL~2mg/mLの範囲で濃度の測定が可能となっております。 *高度な分析を可能にするAuPROソフトウェア RainbowはAuPROソフトウェアをインストールしたPCと接続して操作します。 AuPROは様々な分析をサポートし、マニュアルでの計算や作業を最小化します。 主な機能は以下のとおりです。 吸光度補正(数学的フィルタ)、ベースライン補正法、二次微分法、ZERO Intercept Method
-
小ボリューム 溶出・膜透過測定システム『μDISS・μFLUX』小ボリュームで溶出と膜透過が一度に評価可能です! *μDISS Pion社製 RainbowとMini-Bathの組み合わせによるシステムです。 25mLのガラスバイヤルを使用し、小ボリュームでの溶解度測定が可能です。 溶解度測定以外では塩のスクリーニングや過飽和の評価にも使用できます。 *μFLUX 専用のH型のチャンバーの組み合わせによるシステムです。 Rainbowのプローブを2本使用することで、ドナー側では溶出を、人工膜を挟んでアクセプター側では膜透過(吸収)の評価が可能です。 処方による溶出・膜透過への影響や、食事の影響等の評価が可能です。 *少ないサンプルでの溶解度測定を実現 Rainbowと接続していることで、サンプリングすることなくin-situでUV測定が可能となり、小ボリュームでの溶解度測定を実現しました。 初期段階での貴重なAPIをロスすることなく溶解度測定が可能です。 *過飽和の持続時間の評価が可能 Rainbowと接続していることで、過飽和の評価を行うことも可能となっております。 リアルタイムで濃度検出が出来るため、過飽和の持続時間の評価が容易にできます。 *PKデータと相関性の高いデータを取得 異なる処方のAPIをµFLUXで試験した結果が、公表されているPKデータと比較して、動物実験におけるµFLUX のアクセプターチャンバー内の濃度と血漿中濃度プロファイルのAUC との間に大きな相関を得ることができた実績があります。 *Food Effectの評価 ドナー側で使用する試験液をFaSSIF、FeSSIFと変えることで、Food Effectの検証が可能です。
-
Electrospinning小スケール調製装置『NSシリーズ』低コストで小スケールのナノファイバー研究用が可能! Inovenso社の装置(NS Starter Kit NS PLUS)を使用することで、卓上のわずかなスペースでElectrospinningの検証が実施可能となります。 また、Inovenso社はElectrospinning技術のリーディングカンパニーとして、ラボスケールの小型機器から製造スケールにまで対応した製品を展開している為、綿密な条件設定が必要なElectrospinning法において、一連の装置を用いてスケールアップを行うことが可能です。 <NS Starter Kit> 低コストで小スケールのナノファイバー研究用に設計されており、コンパクトな本体でシングルノズル構造により、ナノファイバーを調製します。スピニング距離や流量、印加電圧はタッチ画面にて簡単に調整できます。 <NS PLUS> 最適化された多用途のエレクトロスピニングプロセスに必要なコンポーネントに対応するように設計されています。これは固体分散体をはじめとするナノファイバー研究に取り組む小スケールの検討プロジェクトにとって理想的なソリューションです。 <NS Starter Kit> <NS PLUS> 本体サイズ W 210mm x L 170mm x H 137mm W 740mm x L 645mm x H 770mm 電圧範囲 0-30kV 0-30kV 電圧精度 0.1kV 0.1kV 最大電流 0.170mA 0.170mA 流速範囲 1.17pl/min-75.945ml/min 0.01-4464ml/h 流速精度 0.01ml/h 0.01ml/h ノズルの数 1つ 3つ 紡糸距離 0-∞ 30mm - 300mm コレクター プレート ドラム or プレート
-
超高圧ホモジナイザーラボスケールから生産スケールまで、幅広いラインナップの超高圧ホモジナイザー Pion社の超高圧ホモジナイザーは最大使用圧力45 000psiを実現。 これまでの高圧ホモジナイザーでは難しかった極微小の粒子サイズ(0.1μm)をより均一に造り出すことを可能としました。 また、粒子生成にかかる時間を大幅にカットできることで、圧倒的な費用対効果を得ることができます。 さらに、豊富なラインナップを取り揃えており、ラボスケールからパイロット、そしてプロダクトスケールまで容易にスケールアップを展開していくことができます。 製品名 最大使用圧力 容量 (L/時) Nano DeBEE 45-2 Gen II 10 - 45 000 PSI / 690 - 3 100 bar 2 Nano DeBEE 45-6 Gen II 10 - 45 000 PSI / 690 - 3 100 bar 6 Micro DeBEE 2 - 30 000 PSI / 150 - 2 000 bar 15 Mini DeBEE 30 2 - 30 000 PSI / 150 - 2 000 bar 20 Mini DeBEE 45 2 - 45 000 PSI / 150 - 3 100 bar 15 - 20
-
晶析装置『Crystalline』攪拌速度、攪拌時間、実験開始温度、昇温速度、降温速度、放置時間の設定が可能! 『Crystalline』は、Crystal16と同様の測定能力を搭載している 晶析装置です。 作製した結晶のラマンスペクトルを取得可能。また、結晶化をカメラ映像で 確認することで、各種粒子情報を取得できます。 ご用命の際は当社へお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■一度に8通りの結晶作製条件を設定可能 ■Crystal16と同様の測定能力を搭載 ■ラマンスペクトルの取得が可能 ■チューブ内の現象をカメラ画像にて確認が可能 ■データ解析専用ソフトを搭載 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■設置に必要なスペース:310mm(奥行) x 420mm(幅) ■電源:110V 50-60Hz ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。