ニュース一覧
1~6 件を表示 / 全 6 件
-

ISLFD出展のご案内-RheaVita社
2026年3月24日(火)から27日(金)まで、福岡にて開催される ISLFDに、RheaVita社はライフィクスアナリティカル社と共に学会スポンサーとして出展いたします。 ISLFDは、凍結乾燥および関連技術に携わる研究者・技術者が世界中から集う国際学会で、研究成果や技術動向について情報交換・議論が行われる場です。RheaVitaは、本学会へのスポンサー出展を通じて、スピン凍結乾燥技術の最新情報をご紹介いたします。 ブースでは、スピン凍結乾燥機に関する最新情報のご紹介に加え、研究開発・フィジビリティテスト、製造スケールへの展開、既存プロセスとの比較など、幅広いテーマについてご相談を承ります。 ”スピン凍結乾燥とは?”、”従来の凍結乾燥プロセスとの違い”、”スケールアップや再現性の悩み”、”新しい製剤・製造アプローチを検討”といった方の為、有益な情報交換の場にしたいと考えております。 また、会期中は個別のミーティングも可能です。事前にご連絡いただければ、ご都合の良いお時間でミーティングの機会を確保いたします。 ぜひRheaVitaのブースへお立ち寄りください。
-

RheaVitaがヨーロッパにおける2025年トップ 製薬凍結乾燥ソリューション企業に選出!
Pharma Tech Outlook による RheaVita への表彰 この度の受賞は、多くの Pharma Tech Outlook 読者からの多数の推薦に裏打ちされたものであり、RheaVita が顧客や業界関係者から厚い信頼と高い評価を得ている証です。 最高経営幹部、業界有識者、編集委員会による厳正な審査の結果、RheaVita社は 「Top Pharmaceutical Freeze Drying Solution in Europe 2025」 に選出されました。 下記のリンクまたは、PDFよりPharma Tech Outlookの記事をご覧ください。
-

第41回日本DDS学会学術集会 併設展示会に出展します。
このたび、2025年6月17日〜18日に開催される「第41回日本DDS学会学術集会」(@幕張メッセ国際会議場)において、RheaVita社のパネル展示にて出展いたします。 RheaVita社は、連続式凍結乾燥技術(Continuous Freeze Drying)のパイオニアとして、製剤開発および製造プロセスにおける革新的技術を提供しています。今回の展示では、同社技術について、パネル展示を通じてご紹介いたします。 ベルギー本社ではGMP(医薬品製造管理及び品質管理の基準)に準拠した連続凍結乾燥システム「GMP-Flex」の据付作業が完了し、このGMP対応設備により、実際の製剤開発および商用製造への適用も可能となりました。 ご来場の際は、ぜひブースにお立ち寄りください。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
-

世界初のGMP対応連続式フリーズドライヤー、ついに登場! RheaVita社
GMP-Flex凍結乾燥機の展示準備が整い、医薬品の連続凍結乾燥における世界初のシステムがベルギー・ゲント市のRheavita本社に導入されたことをご報告いたします。この最先端技術により、少量バッチの製造が可能となり、既に最初のお客様向けの設計が進行しています。さらに、戦略的パートナーの皆様と連携し、この技術のさらなる発展を目指して、より多くの製薬企業に最適なフリーズドライソリューションを提供していきます。
-

IMA Lifeとの戦略的パートナーシップにより技術開発と成長をさらに推進します
2024年11月18日、バイオ医薬品向けの制御された連続凍結乾燥技術の先駆者であるRheaVitaは、IMAグループの製薬部門の1つで、先進的で無菌の製薬プロセスおよび生産ソリューションにおけるグローバルリーダーであるIMA Lifeとの戦略的パートナーシップを発表いたします。 本パートナーシップには、IMA LifeによるRheaVitaへの財務的投資と、RheaVitaの最先端技術の開発と商業化をグローバル市場で拡大するための継続的な支援が含まれます。
-

IFPACglobal で、GMP対応の制御された連続凍結乾燥機の最新情報を入手してください。 RheaVitaは、無菌凍結乾燥を再定義します。
Prof. Thomas De Beer(トーマス・デ・ビール教授)、RheaVitaのCEOが、GMP(適正製造基準)に準拠した生産の準備状況に関するデータを発表します。この発表では、CIP/SIP(定置洗浄・定置滅菌)の結果や個々の製品の追跡とトレーサビリティについても取り上げます。 また、研究開発(R&D)からパイロットスケール、そしてGMP生産スケールへの迅速な移行についても説明します。 会場: IFPAC(国際プロセス分析技術会議) 日時: 2025年3月5日 場所: ノース・ベセスダ(メリーランド州)、アメリカ