【ふるい振とう機】 電磁式ふるい振とう機 AS200ベーシック
研究開発、原料・中間材・最終製品の品質管理、製品検査部門等で使われます。
長所 ・NEW: 振幅レベルとタイマーはデジタル表示 ・乾式と湿式両方に対応(湿式はオプション) ・短時間で効率の良いふるい分け ・効果的な電磁式の振とう ・縦、横、ねじれの三次元効果の分級で、試料がメッシュの全面を移行しながら均等に振とう。 ・ふるい架数は最大510mmH ・条件をデジタル設定 (振幅レベル、タイマー) ・ベーシックにもオプションでクランプユニットAタイプが付けられます。 ・分級評価ソフトウェアEasySieve使用可能 ・メンテナンスフリー ・操作しやすく、人間工学に基づく設計
基本情報
用途ふるい分け、分級 分野エンジニアリング / 電子工学、 ガラス / セラミックス、 バイオ、 化学/化成品、 地質学/ 冶金学、金属学、 建設材料、 環境/ リサイクリング、 薬 / 薬剤、 農業、 食品 投入試料の性質粉体、バルク材、懸濁液 測定範囲*20 ?m - 25 mm 分級方式三次元運動 最大投入量3 kg 分級数9 / 17 ふるい最大架重量4 kg 振とう幅digital、 1 - 100% (0 - 3 mm) 振幅制御- 時間表示デジタル、 1 - 99 分 乾式分級あり 湿式分級あり USBインターフェイス- 校正証明書- 使用できるふるい径100 mm / 150 mm / 200 mm / 203 mm (8") ふるい最大高さ510 mm クランプユニットBタイプ、Aタイプは乾式と湿式に対応 保護等級IP 54 / IP 20 電圧100V-240V、 50/60Hz 電源単相 W x H x D417 x 212 x 384 mm 本体重量~ 35 kg 規格CE
価格情報
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納期
型番・ブランド名
レッチェ- 【ふるい振とう機】 電磁式ふるい振とう機 AS 200 ベーシック
用途/実績例
【用途】 ・活性炭、研磨剤、耐火物、シリカゲル、ダイヤモンド等の分級
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取り扱い会社
技術の歴史と選ばれる理由。粉砕・分級・熱処理のヴァーダー・サイエンティフィック ヴァーダー・サイエンティフィック株式会社は、粉砕・分級・熱処理分野の理化学機器を提供しています。日本国内では、Retsch(レッチェ) の粉砕機・ふるい振とう機などの試料前処理機器と、CARBOLITE(カーボライト) の電気炉・オーブンなどの熱処理機器を中心に取り扱っています。再現性・工程全体の見直しに向けて、粉砕・分級から焼結・灰化までを視野に入れた提案を行い、研究開発および品質管理の現場を支援します。技術の歴史と選ばれる理由を背景に、粉砕・分級・熱処理の各工程で最適なソリューションを提供します。

















