【スマートシティ向け】IoT通信モジュール『Q4000』
地上波通信の届かない場所でも、衛星通信でスマート街灯を制御
スマートシティにおける街灯制御では、効率的なエネルギー管理と、広範囲にわたる通信の安定性が求められます。特に、山間部や郊外など、地上波通信が届きにくい場所での街灯制御は、通信手段の確保が課題となります。IoT通信モジュール『QPRO/Q4000』は、地上波通信と衛星通信を自動で切り替えることで、通信の安定性を確保し、スマート街灯の遠隔制御を可能にします。 【活用シーン】 ・地上波通信が届かない場所での街灯制御 ・災害時の通信インフラとしての活用 ・広範囲にわたる街灯の遠隔監視と制御 【導入の効果】 ・通信の安定性向上による、街灯の確実な制御 ・エネルギー消費量の最適化 ・メンテナンスコストの削減
基本情報
【特長】 ・3GやLTEなどの地上通信網がつながらない場所でも衛星通信にてデータ通信が可能 ・衛星は3種類から選択可能(iridium inmarsat ORBCOMM) ・地上通信と衛星通信を併用して使うことにより、通信料負担の軽減が可能 ・事故発生時のアラーム機能搭載 ・設定範囲への出入りをトリガーにアラームが可能(ジオフェンス) 【当社の強み】 株式会社理経は、65年にわたりIT及びエレクトロニクス業界のソリューションを提供してきました。お客様のニーズに合わせた最適なソリューションを提供します。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■地上波通信、衛星通信 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

















































