ニュース一覧
最新のニュース

ホットメルト接着剤のを使用した紙包装、紙ベース包装によるプラスチックフィルムの削減
紙包装とは、プラスチックフィルムの代わりに紙ベースの包装材を使用することを指します。 紙が製品を安定させ、接着剤が包装を固定します。 パレット包装向けに、Robatechは包装用の紙同士を接着するための精密なコールドグルースパイラル塗布技術を開発しました。 紙バンド包装では、信頼性の高いホットメルト接着剤ビーズが使用されます。 いずれのソリューションも、CO₂排出量の削減と包装のリサイクル性の向上…
31~48 件を表示 / 全 48 件
-

20Lペール缶用ドラムアンローダー『RobaDrum20』の製品ページを公開しました。
20Lペール缶用ドラムアンローダー『RobaDrum20』の製品ページを公開しました。 RobaDrum 20は、熱可塑性および反応性のホットメルト接着剤、並びに20 L コンテナーのシーリング剤の効率的な加工のためのコンパクトなドラムアンローダーです。 選択可能なオプションから様々な生産ラインに適応可能です。 RobaDrum 20は操作が簡単で安全、メンテナンスも効率的に行うことが出来ます。 PURホットメルトのロールコーターへの供給や、吐出ヘッドからの吐出も可能です。 詳しい情報が必要な場合はお気軽にお問い合わせください。
-

ホットメルト塗布 / 糸引きを改善
ホットメルト塗布プロセスにおいて糸引きが発生することは好ましい事ではありません。 しかし、糸引きを改善するためには、複合的な知識、経験が必要になります。 また、正しいホットメルト機器を選定することも重要になります。 お客様の製造ラインでのホットメルト糸引き改善、対策をお考えであればぜひお問い合わせください。 私たちが最適なご提案をさせて頂きます。 詳細は下記、関連リンク公式ホームページ、ニュースサイトでご下さい。
-

クラフト紙を使用したEコマース用包装
ドイツに本社を置くBVM Brunner社はロバテックと協力して、クラフト紙を使ったeコマースパッケージング用の包装機を開発しました。 ホームページにBVM Brunner社のインタビューと製品動画がアップされております。 このインタビューでは、BVM Brunner社の営業担当者アルトゥール・ノイヴィルト氏が、ロバテックとの協業において評価している点を語っています。 動画ではインタビューの様子や、発送用梱包材の製造工程を抜粋して紹介しています。 フィルム包装からクラフト紙包装への移行にご興味をお持ちであればぜひロバテックジャパンへお問い合わせください。
-

コールドグルーで手提げ紙袋を効率的に製造
Robatechの電動コールドグルー塗布ヘッドを使用することで、手提げ紙袋を効率的かつ確実に製造することができます。 動作速度が速く、接着剤が的確に制御されるため、輪郭が正確でエッジがシャープな平面塗布が実現します。そのため、クラフト紙が節約され、袋の内側で紙の端が過度に突き出すことが防止されます。PrestoとSempreのわずか2種類の塗布ヘッドで、あらゆる塗布幅とビードでの平面塗布を実現し、フラットハンドルと手提げ紙袋を確実に接着することができます。
-

DRUPA2024のレビュー
Fold it. Glue it. Love it. デュッセルドルフで開催された11日間に及ぶイベント盛りだくさんの見本市が終わりました。 当社の折りたたみ・接着用システムソリューションに多大な関心をお寄せいただいた来場者の皆様に感謝致します。 見本市のハイライトをRobatechの公式ホームページよりぜひご覧下さい。
-

ホットメルト自動供給機『RobaFeed3』製品ページを更新しました。生産ラインの省人化、安全性向上に貢献。
製品ページを更新しました。 ホットメルト接着剤を使用する製造ラインの省人化、安全性向上に貢献できるホットメルト自動供給機『RobaFeed3』 ブロッキングによる供給不良を予防するバイブレーター機能等を備え、信頼性に優れており、多くの客様で使用されています。 様々なタイプのタンクに装備することが出来る当社の製品をぜひご覧ください。
-

ストレスのないコールドグルー塗布 公式HPのニュースルーム記事がアップされました。 ノズルシャッターを使用し、フォルダーグルアーマシンでの作業効率を改善した成功例をご覧ください。
Roatech社のコールドグルーに搭載できるユニークなノズルシャッターをご存じでしょうか? 機械停止の間のノズル先端の乾燥、皮張りを防ぎ、スムーズな機械の再始動が可能になります。機械再始動前のノズルの先端の清掃が不要になるため、作業者の負担を軽減できます。 また、数十秒ほどの停止の際でもシャッターがノズル先端の乾燥を保護するため、常に正確で再現性の高いコールドグルー塗布が可能になります。 ぜひ記事をご覧頂き、貴社の設備でどのような効果が得られるかご検討下さい。
-

Robatech社がインスタグラムを開設しました。
ソーシャルメディアにおけるプレゼンスを拡大しているロバテックは、LinkedInとFacebookに加えて、Instagramもスタートしました。 RobatechのInstagramチャンネルではRobatech社の社員、ロバテックを支えている人々、彼らの日々の仕事ぶり、そしてそのモチベーションについて知ることができます。また、デュッセルドルフでまもなく開催されるdrupaへの出展など、最新情報をいち早く入手することもできます。 https://www.instagram.com/robatech_gluingsolutions/ Robatech社を身近に感じて頂けるよう、ぜひご参加下さい。
-

ホットメルトホース用アクセサリー『EasyFix』製品ページが追加されました。ホットメルトホースを適切に設置し、使用するための重要なアクセサリです。
EasyFixホースホルダーを適切に使用して、ホットメルトホースを設置することで、摩耗による損傷や、温度センサーの断線を予防することが可能です。 ホースを正しく設置することで、ホットメルトホースの寿命を最大化し、それによってダウンタイムを削減します。
-

DRUPA 2024のRobatechブースにお越しいただく準備はお済みですか?
印刷・グラフィック業界をリードする見本市が目前に迫っています。完璧に折りたたんで接着したい方は必見です! 一週間後にdrupaがデュッセルドルフで開幕します。ロバテックも参加し、バラエティに富んだ展示ブースを出展します。 リキッドクリーサー PerfectFold:段ボール折りたたみ技術に革命 コーティングヘッド Vivo 18:粘着ストリップと引き剥がし用ストリップを発送用梱包材にインラインで接着 コーティングヘッド Presto:紙袋を接着するための正確なコールドグルー塗布 他にも盛り沢山です!
-

ホットメルト自動供給機『RobaFeed3』の製品ページを更新しました。
ホットメルト自動供給機『RobaFeed3』の製品ページを更新しました。 生産ラインの無人化、少人化に貢献するホットメルト自動供給機をぜひご検討ください。 自動供給機を使用することでオペレーターの負荷、やけどの危険を低減し、ホットメルトの過剰供給による様々な問題も解決できます。
-

コールドグルーヘッド『Sempre15/30』製品ページ更新
コールドグルー用電動ヘッド『Sempre15/30』の製品ページを更新しました。 商品情報、商品スペックの詳細情報を追加しました。 コンパクトでメンテナンス性、耐久性に優れ、幅広い業界、多数のお客様に導入頂いております。 製品ページをぜひご覧ください。サンプル、デモ機等を準備しておりますのでお気軽にお問い合わせください。
-

ホットメルトコーティングヘッド『RobaCoat IT』製品ページ追加しました。
ホットメルトコーティングヘッド『RobaCoat IT』製品ページ追加しました。 特別に開発されたサックバック方式のバルブを使用しているため、高速ライン上においても、優れたカットオフ性能を誇るコーティングヘッドです。 又、シムの変更することにより様々な塗布パターンに対応可能です。 製品ページからサンプル動画をぜひご覧ください。
-

『GreenSaver』ホットメルト塗布プロセスでのコスト削減
『GreenSaver』はロバテックグループが世界中で展開している、持続可能な社会を実現するための活動です。 『エネルギーの節約』、『生産コストの削減』という課題を、ロバテックの製品を使用することでどの様に改善できるか、ご提案させて頂きます。 ホットメルト接着剤塗布の工程に、節約の可能性がどれだけあるかご存じですか?『電気使用量』や『接着剤使用量』『圧縮エアーの使用量』を節約したり、不良品やダウンタイムを減らすためにそれほど多くのことが必要ではありません。エネルギー価格の上昇、サステナビリティが求めらる時代には、生産プロセスの最適化が特に重要です。そうすることで、より低いコスト、より高い安全性、より良い持続可能バランスを実現することが可能です。 ロバテックのシステムを正しく使用し、ホットメルト接着剤塗布の工程を最適化することで、『コスト削減』、『エネルギー消費の削減』、『CO2排出量削減』が実現可能です。 貴社のホットメルト塗布プロセスでどれほどの改善が可能か、我々に提案させてください。
-

ストレッチフィルムを75 %削減
2020年にSwissmill社は、自社のオートムギ・籾すり機で、パレット安定化「AntiSlipグルーイング(滑り止め接着)」に切り替えることに決定しました。これによって、持続可能性を向上させ、パッケージングラインの最後で大幅に時間を節約できるようになりました。
-

接着剤自動充填システムを選ぶ4つの理由
粒状接着剤充填システムは接着剤塗布システムを使うすべての生産工場に必須な機能ではありませんが、接着剤塗布システムの購入時にグラニュレートコンテナGlueFillとグラニュレートフィーダーRobaFeed 3を選択したり、あるいは既存の塗布システムをアップグレードしたりする価値があるのはどのような場合でしょうか?
-

接着剤塗布システムを適切に洗浄
接着剤塗布システムの汚染や堆積物は、故障の最よくある原因です。これに対処するには、システム全体を常に清潔に保つ必要があります。このブログでは、接着剤塗布システムを簡単に洗浄して、操業を確実にし、寿命させ延び、最適な塗布品質を達成する方法について説明します。
-

もっともシンプルなホットメルト塗布システムEasyLineリリース
EasyLineは、接着剤使用量が2.5kg/hまでのシンプルなホットメルトアプリケーション向けの小型で実用的な接着剤塗布システムです。トレイ、折りたたみ箱、紙コップ、アイスクリームの紙袋など ー イージーラインを使えば、Robatechの高い塗布品質と、エネルギー効率に優れた接着プロセスを実現できます。