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ローデ・シュワルツがドイツ連邦の内務省から セキュリティ・スキャナR&S QPS200を300台受注

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ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 (本社:東京都 新宿区 代表取締役:Jacques Jourda) は 2016年8月15日に、ローデ・シュワルツ本社がドイツ連邦 の内務省より300台のセキュリティ・スキャナR&S QPS200を受注したことを発表いたします。これにより、ドイツ連邦警察がセキュリティ・チェックを実施して いるあらゆる場所において、弊社のセキュリティ・スキャナR&S QPS200が使用されることになります。そして、最初に導入を予定されているの がドイツ国内の空港となります。

セキュリティ・スキャナ R&S QPS200

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ローデ・シュワルツがドイツ連邦の内務省からセキュリティ・スキャナR&S QPS200を300台受注
ローデ・シュワルツは、ドイツ連邦の内務省調達部との間で、最先端のセキュリティ・スキャナR&S QPS200に関する契約を締結いたしました。 この3年間の包括契約には、300台のシステムおよびアクセサリとサービスを含んでいます。