ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社 公式サイト

R&S NGM200 電源シリーズ

高速かつ高確度

精度が高く、負荷回復時間の短いR&S NGM200 電源は、困難なアプリケーションに最適です。2象限アーキテクチャーの採用により、バッテリーと負荷をシミュレートする際、ソースとシンクの両方として機能できます。応答時間が短いので、例えば移動体通信機器がスリープモードから送信モードに切り替わるときに発生する高速負荷変動に対処可能です。高速なデータ捕捉と有用なバッテリーシミュレーション機能により、アプリケーション範囲が拡張します。

関連リンク - https://www.rohde-schwarz.com/jp/products/test-and…

基本情報

■ 最大出力パワー:120 W ■ 1チャネルあたりの電圧:0 V~20 V ■ 1チャネルあたりの最大電流:6 A ■ 最小1 µV/10 nAの分解能 ■ 500 kサンプル/秒の高速データロギング

価格帯

50万円 ~ 100万円

納期

応相談

型番・ブランド名

R&S NGM200

用途/実績例

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ソース・メジャー・ユニット『R&S NGU』

製品カタログ

複数のDC電源のリモート制御

アプリケーションノート

複数のDC電源チャネルの制御(R&S NGL200/NGM200)

アプリケーションノート

ローデ・シュワルツのDC電源およびR&S LCX LCRメータのウェブページ、VNC、FTP

アプリケーションノート

おすすめ製品

取り扱い会社

ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。